# プレミアアンチエイジング（4934） 【新発売】「DUO　PORELESS（デュオ ポアレス）」 大人の毛穴悩み「つまり、ひらき、目立ち」に2つの世界初処方

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260709590253
種別: その他開示
開示日: 2026-07-10
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

プレミアアンチエイジングが、毛穴ケアに特化した新ブランド商品群「DUO PORELESS」を発表した。2層式クレンジングバームと美容液を、2026年8月21日に公式通販などで発売する予定。

## 会社が挙げた理由

大人の毛穴悩みに関するニーズを踏まえ、当社独自の技術と先端研究を取り入れて商品開発を行ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DUO PORELESS（デュオ ポアレス）、DUO ザ クレンジングバーム ポアレス、DUO ザ ポアレスセラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: DUO ザ クレンジングバーム ポアレス：4,290 円（税込）、DUO ザ ポアレスセラム：5,280 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026 年 8 月 21 日（金）発売予定
- 適用分野: 大人の毛穴悩み（つまり、ひらき、目立ち）へのスキンケア・毛穴ケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 1回分に6兆個の浸透ナノカプセルVCを配合；毛穴の約1/1,400サイズの微粒子カプセル
- 利用実績: DUO ザ クレンジングバーム シリーズ累計出荷個数6,000万個突破（2026年1月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 毛穴ケアクレンジングに関する調査；株式会社富士経済『化粧品マーケティング要覧』；先行技術調査及びMintelGNPDを用いた自社調べ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「8 月 21 日（金）発売」「発売日：2026 年 8 月 21 日（金）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 8 月 21 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「【新発売】『DUO PORELESS（デュオ ポアレス）』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年 7 月 10 日」、発売日「2026 年 8 月 21 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「発売することをお知らせします」；効果について「※ソフトフォーカス効果により」などの注記」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格：4,290 円（税込）」「価 格：5,280 円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「容量：90g」「容量：18mL」「1 回分に 6 兆個」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「(株)富士経済『化粧品マーケティング要覧』」「MintelGNPD」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 8 月 21 日」「4,290 円（税込）」「累計出荷個数 6,000 万個」「2026 年 1 月末時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上目標への記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「公式通販サイト、公式 EC モールにて発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の主力商品であるエイジングケアブランド『DUO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品『DUO PORELESS』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社独自の技術と先端の研究を取り入れた商品開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社…の主力商品である…ブランド『DUO』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「世界初処方」；「8 年連続売上 No.1」；「先行技術調査及びMintelGNPDを用いた自社調べ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「調査対象：全国のクレンジングユーザー1,878名」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計出荷個数 6,000 万個を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「世界初『角栓粉砕テクノロジー』」「8 年連続売上 No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DUO ザ クレンジングバーム ポアレス」「Pore Sync ARG」「浸透ナノカプセル VC」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「2つの世界初処方」「根本からケアし毛穴悩みスパイラルを断つ」「速攻＆根本ケア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「よりパワフルに肌に優しく角栓粉砕することを実現する3成分の組み合わせ…自社調べ」；「ソフトフォーカス効果により」」）
