# プレミアアンチエイジング（4934） 「DUO（デュオ）クレンズセラム ピール&ブースト」が@cosmeベストコスメアワード2026上半期新作ベストクレンジング 第3位を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260520542742
種別: その他開示
開示日: 2026-05-21
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

「DUO クレンズセラム ピール&ブースト」が、@cosmeベストコスメアワード2026上半期新作ベストクレンジングで第3位を受賞した。

## 会社が挙げた理由

@cosmeに寄せられた口コミ情報や注目度をもとに表彰されたもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DUO（デュオ） クレンズセラム ピール&ブースト
- 相手先: @cosme
- 相手先の概要: 化粧品・美容関連の口コミ情報や注目度を扱うサービスとして記載されている。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が対象商品を開発・販売し、@cosmeのアワードで受賞した関係。資本・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 90g：4,620 円（税込）、トライアルサイズ21g：1,650 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月19日：@cosme TOKYO、@cosme SHOPPINGで先行発売（実績）、2025年11月26日：全国の@cosme STOREで発売（実績）、2026年1月23日：公式通販サイト・公式ECモールで発売（実績）
- 適用分野: クレンジング、洗顔、ピーリング、導入を1品で行うスキンケア
- 受賞名・認証名: @cosme ベストコスメアワード2026 上半期新作ベストクレンジング 第3位
- 授与・認証機関: @cosme ベストコスメアワード
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区虎ノ門2-6-1（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: @cosmeに寄せられた口コミ情報や注目度
- 対象期間: 2025年10月1日～2026年3月31日

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第3位を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月21日」「2025年11月19日（水）から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでの取り組みについて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞したことをお知らせいたします」「発売を開始しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第3位を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「@cosme ベストコスメアワード」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「第3位を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「販売先」には販売チャネルが記載されている」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「内容量：90g 価格：4,620円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年10月1日～2026年3月31日の半年間」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「@cosme ベストコスメアワード」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第3位」「2025年10月1日～2026年3月31日」「2026年5月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も新たなブランド体験を幅広い層のお客様にお届けしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第3位を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の主力商品」「エイジングケアブランド『DUO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力商品」「商品を発売し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第3位を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の@cosme STORE」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの来場者に体感いただきました」「お客様の口コミ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「DUO（デュオ） クレンズセラム ピール&ブースト」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「主力商品」「多くのお客様や美容家の方に評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※ 年齢に応じたお手入れのこと」「※2 古い角質や汚れを落とすこと」「※4 角質層まで」」）
