# プレミアアンチエイジング（4934） DUO(デュオ)のクレンジングバームシリーズが8年連続クレンジングバーム売上No.1を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260513531441
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

DUOの「ザ クレンジングバーム」シリーズが、2018年から2025年までの金額ベースで8年連続のクレンジングバーム売上No.1を獲得した。シリーズ累計出荷個数は2026年1月末時点で6,000万個を超えた。

## 会社が挙げた理由

2025年2月の処方リニューアル、ミニサイズ展開の強化、若年層向け専売品やコラボレーション限定品の展開など、顧客ニーズに対応した取り組みを進めたこと。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象製品・サービス名":["DUO（デュオ）","デュオ ザ クレンジングバームシリーズ","ザ クレンジングバーム","ザ クレンジングバーム ブラックリペア","ザ クレンジングバーム ホワイト","ザ 薬用クレンジングバーム バリア","ザ クレンジングバーム クリア"],"相手先":"not_disclosed","相手先の概要":"not_disclosed","当社との関係":"not_disclosed","契約金額":"not_disclosed","提供価格":"90g 3,960円（税込・通常サイズ）／66g 2,970円（税込）／18g 836円（税込）","契約締結日":"not_disclosed","提供開始日":"2025年2月：シリーズのリニューアル、2025年9月：若年層向け専売品の展開、2026年3月：コラボレーション限定品の発売（いずれも実績）","適用分野":"クレンジング、スキンケア、エイジングケア","受賞名・認証名":"クレンジングバーム売上No.1（ブランドシェア）","授与・認証機関":"該当なし（株式会社富士経済の調査に基づく）","登録番号・有効期限":"not_disclosed","拠点所在地":"東京都港区虎ノ門2-6-1（当社本社）","拠点の規模":"not_disclosed","定量的な効果":"8年連続クレンジングバーム売上No.1、シリーズ累計出荷個数6,000万個突破","利用実績":"シリーズ累計出荷個数6,000万個（2026年1月末時点）","業績への影響":"not_disclosed","出典":"株式会社富士経済『化粧品マーケティング要覧 2026 No.1、2025 No.2、2022 No.1、2021 No.1』。クレンジングバームブランドシェア、調査対象期間：2018年〜2025年・金額ベース"," }

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「8年連続クレンジングバーム売上 No.1を獲得」「シリーズ累計出荷個数が6,000万個を突破いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月14日」「2026年1月末時点」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「8年連続クレンジングバーム売上 No.1」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「獲得したことをお知らせ」「突破いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「獲得したことをお知らせいたします」「突破いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先としての提携・導入・契約の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先としての記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計出荷個数 6,000万個突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計出荷個数」「2026年1月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「(株)富士経済『化粧品マーケティング要覧』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「8年連続」「調査対象期間：2018年〜2025年」「2026年1月末時点」「6,000万個」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「当社の主力商品」「今後も新たなブランド体験を幅広い層のお客様にお届けしてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「売上No.1を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『DUO（デュオ）』の『ザ クレンジングバーム』シリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「処方をパワーアップしリニューアル」「ミニサイズ」「専売品」「コラボレーション限定品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力商品である」「当社の『DUO（デュオ）』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社（…以下『当社』）の主力商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「(株)富士経済『化粧品マーケティング要覧』」「調査対象期間：2018年〜2025年金額」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計出荷個数 6,000万個突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「クレンジングバーム売上 No.1」「ブランドシェア」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ クレンジングバーム ブラックリペア」「スキンモイスチャーマグネット処方®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「パイオニア」「大きな反響を得ております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も…お届けしてまいります」「年齢に応じたお手入れのこと」」）
