# プレミアアンチエイジング（4934） 【発売当日にQoo10、TikTokショップ完売※1】すいすてコラボ「ザ クレンジングバーム ブラックリペア[SWEET STEADY限定デザイン]」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260326589574
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

SWEET STEADYとの数量限定コラボ商品を発売し、Qoo10公式店とTikTokショップでは発売当日に完売した。追加販売もTikTokショップで実施され、1分で完売した。

## 会社が挙げた理由

発売前からSNS上で話題となり、若年層のライフスタイルに合わせた販売チャネルを展開したためとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ クレンジングバーム ブラックリペア[SWEET STEADY限定デザイン]、DUO（デュオ）
- 相手先: SWEET STEADY（スイートステディ）、ASOBISYSTEM
- 相手先の概要: SWEET STEADYはASOBISYSTEMが手掛けるKAWAII LAB.所属の7人組アイドルグループ。2024年1月結成。ASOBISYSTEM所属のイラストレーターasukaは、TGC teenのメインビジュアルやコスメブランドとのタイアップを手掛け、SNS総フォロワー13.6万人。
- 当社との関係: SWEET STEADYおよびasukaとのコラボレーション。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,970 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日発売（実績）
- 適用分野: 化粧品、スキンケア、クレンジング
- 受賞名・認証名: ベストコスメ 173冠、クレンジングバームシリーズ売上7年連続No.1
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: Qoo10公式店は発売開始から30分、TikTokショップは1時間20分、追加販売は1分で完売
- 利用実績: 発売当日にQoo10公式店・TikTokショップで完売。全国のドン・キホーテで発売初日に完売店舗が続出。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社富士経済『化粧品マーケティング要覧 2025 No.2、2022 No.1、2021 No.1』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月13日（金）発売日当日に…完売しましたことをご報告」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年3月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「発売当日に…完売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「完売しましたことをご報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完売いたしました」「1分で完売いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SWEET STEADY」「ASOBISYSTEM」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SWEET STEADY…とのコラボレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「KAWAII LAB.所属の7人組アイドルグループ」「2024年1月に結成」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先としてSWEET STEADY、ASOBISYSTEMが記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のドン・キホーテ…で販売」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,970円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「発売開始から30分で完売」「価格：2,970円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「㈱富士経済『化粧品マーケティング要覧』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2026年3月13日」「内容量：66g」「価格：2,970円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「幅広い層へ​​のブランド価値浸透を加速させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定発売」「販売の詳細」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力商品である…ブランド『DUO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「限定商品」「オリジナルデザインのシュシュ、シール…トレーディングカード」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「SWEET STEADY…とのコラボレーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社…当社の主力商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「クレンジングバームシリーズ売上7年連続No.1」「㈱富士経済…2018年～2024年 金額」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「店頭では全国のドン・キホーテ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「Qoo10公式店では…30分で完売」「完売の店舗が続出」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ザ クレンジングバーム ブラックリペア[SWEET STEADY限定デザイン]」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華セット」「絶大な支持」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「ブランド価値浸透を加速させてまいります」」）
