# プレミアアンチエイジング（4934） 【数量限定発売】デュオ ザ クレンジングバーム　抹茶「宇治の抹茶※１」の力で夏のくすみ肌※2を洗うたび調子※3の良い透明感※4のある肌へ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260317583207
種別: その他開示
開示日: 2026-03-17
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

「デュオ ザ クレンジングバーム 抹茶」を数量限定で発売する。2026年5月7日に公式通販で先行発売し、6月以降は一部店舗と海外にも順次展開する予定。

## 会社が挙げた理由

2023年に発売した限定品について公式通販の顧客から再販を望む声が寄せられたことに加え、インバウンド市場で抹茶需要が高まっているため。販売チャネルを強化し、幅広い層へのブランド価値浸透を加速するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: デュオ ザ クレンジングバーム 抹茶
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 3,960 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026 年 5 月 7 日（木）に公式通販で先行発売（実施予定）。6 月以降、一部店舗・海外に順次展開予定
- 適用分野: スキンケア、クレンジング、エイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 「スキンモイスチャーマグネット処方」は当社の登録商標（登録番号・有効期限はnot_disclosed）
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: スキンケア成分約80％配合。その他の効果数値はnot_disclosed
- 利用実績: デュオ ザ クレンジングバームシリーズは売上7年連続No.1、ベストコスメ173冠（2018年12月1日～2025年7月7日）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社富士経済『化粧品マーケティング要覧 2025 No.2、2022 No.1、2021 No.1』。ベストコスメの受賞数は様々なメディア

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 5 月 7 日（木）より」「6 月以降 一部店舗、海外にも展開いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026 年 5 月 7 日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023 年に限定品として宇治の抹茶のクレンジングバームを発売しましたが」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 5 月 7 日（木）より…先行発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「先行発売」「6 月以降…順次展開予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：3,960 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「㈱富士経済『化粧品マーケティング要覧 2025 No.2、2022 No.1、2021 No.1』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「価格：3,960 円（税込）」「スキンケア成分約 80％配合」「発売日：2026 年 5 月 7 日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「幅広い層へのブランド価値浸透を加速させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定発売」「公式通販にて先行発売」「一部店舗、海外にも展開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「エイジングケアブランド『DUO（デュオ）』」「公式通販、一部店舗、海外展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「デュオ ザ クレンジングバームシリーズ」「2023 年に限定品として…発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力商品である…ブランド『DUO（デュオ）』」「当社…が…発売」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社…の主力商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「売上 7 年連続 No.1」「㈱富士経済…クレンジングバームブランドシェア（2018 年～2024 年 金額）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「6 月より…海外にも展開」「海外展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ベストコスメ 173 冠」「多くのお客様にご愛用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「売上 7 年連続 No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「販売名：デュオザクレンジングバーム Ma」「スキンモイスチャーマグネット処方®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「夏の二大くすみ 徹底ケア！」「売上 7 年連続 No.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定」「なくなり次第終了」」）
