# プレミアアンチエイジング（4934） 【数量限定発売】「ザ クレンジングバーム ブラックリペア[SWEET STEADY限定デザイン]」KAWAII LAB.所属のアイドルグループ「SWEET STEADY」とのコラボ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260313581107
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

『DUO ザ クレンジングバーム ブラックリペア』に、SWEET STEADY限定デザインとコラボ付属品を加えた数量限定商品を、全国のドン・キホーテ、TikTokショップ、Qoo10で発売した。

## 会社が挙げた理由

若年層のライフスタイルに適した販売チャネルを強化し、幅広い層へのブランド価値の浸透を加速するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ザ クレンジングバーム ブラックリペア[SWEET STEADY 限定デザイン]、DUO（デュオ）
- 相手先: SWEET STEADY、ASOBISYSTEM、ドン・キホーテ
- 相手先の概要: SWEET STEADYはKAWAII LAB.所属の7人組アイドルグループで、2024年1月結成。ASOBISYSTEM所属のイラストレーターasukaが商品外箱のイラストを担当。ドン・キホーテは販売先として記載されているが、会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: SWEET STEADYおよびASOBISYSTEMとは商品コラボレーション・デザイン協力。ドン・キホーテ、TikTokショップ、Qoo10は販売チャネル。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 2,970円（税込）／1個
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月13日（発売実績）
- 適用分野: 化粧品、スキンケア、クレンジング、エイジングケア
- 受賞名・認証名: ベストコスメ173冠、クレンジングバームシリーズ売上7年連続No.1
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ㈱富士経済『化粧品マーケティング要覧 2025 No.2、2022 No.1、2021 No.1』、ベストコスメ集計期間2018年12月1日～2025年7月7日

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年3月13日（金）より発売開始」「2026年3月13日より、数量限定発売」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年3月13日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「数量限定コラボ商品…を2026年3月13日より発売いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年3月13日」および「2026年3月13日（金）より発売開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「数量限定発売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SWEET STEADY」「ASOBISYSTEM」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SWEET STEADYとの数量限定コラボ商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「KAWAII LAB.所属の7人組アイドルグループ」「2024年1月に結成」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「販売先：全国のドン・キホーテ」「TikTokショップ」「Qoo10 プレミアアンチエイジング公式」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：2,970円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「内容量：66g」「価格：2,970円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「㈱富士経済『化粧品マーケティング要覧…』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：66g」「価格：2,970円（税込）」「発売日：2026年3月13日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「幅広い層へのブランド価値浸透を加速させてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「数量限定発売」「販売先：全国のドン・キホーテ…」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のドン・キホーテ」「TikTokショップ、Qoo10…にて、数量限定発売」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「デュオ ザ クレンジングバーム ブラックリペア」と「SWEET STEADY」がコラボレーション」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「数量限定コラボ商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社…当社の主力商品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「クレンジングバームシリーズ売上7年連続No.1」「㈱富士経済…2018年～2024年 金額」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のドン・キホーテ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本限定商品の利用実績・導入件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「クレンジングバームシリーズ売上7年連続No.1」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ザ クレンジングバーム ブラックリペア[SWEET STEADY 限定デザイン]」「内容量：66g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「豪華セット」「手にとるたびに心がときめくコスメ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定発売」「一部店舗を除く」「抽選で70名」」）
