# プレミアアンチエイジング（4934） 【新発売】Reinca×VENEX 幹細胞培養エキスENGY ステム S※1とべネクス独自成分PHT※２配合「Reinca ステムトリートメント　リカバリーマスク」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20260310578749
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

プレミアアンチエイジングが、子会社ベネクスの独自成分PHTと自社ブランドReincaの幹細胞培養エキスなどを配合した新しいシートマスクを発売する。2026年4月8日に伊勢丹新宿店などで先行発売し、4月15日から公式通販・ECモールで販売する。

## 会社が挙げた理由

アンチエイジング事業とベネクスのリカバリー事業の専門性を組み合わせ、両事業の連携とグループシナジーを強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レインカ ステムトリートメント リカバリーマスク、Reinca（レインカ）
- 相手先: 株式会社ベネクス
- 相手先の概要: 所在地：〒243-0018 神奈川県厚木市中町4-4-13 浅岡ビル4階、代表取締役：中村太一、設立：2005年9月30日、事業内容：リカバリーサポート商品の開発・製造・販売、リカバリーに関する研究・啓発活動・サービス・開発など
- 当社との関係: 株式会社ベネクスは当社子会社。ベネクス独自成分PHTを本商品に配合。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1枚 1,980円（税込）、4枚 7,920円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月8日（水）予定：伊勢丹新宿店本館地下2階イセタン ビューティー アポセカリー、ISETAN BEAUTY onlineで先行発売。2026年4月15日（水）予定：プレミアアンチエイジング公式通販、公式ECモールで販売開始。
- 適用分野: スキンケア、美容、リカバリー領域
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: PHTは株式会社ベネクスの日本における登録商標。その他の登録番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 伊勢丹新宿店 本館地下2階 イセタン ビューティー アポセカリー（東京都新宿区新宿3-14-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月8日（水）より…先行発売」「2026年4月15日（水）より…販売開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「当社子会社であるベネクス」「PHT…を配合」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月8日（水）」「2026年4月15日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「【新発売】」「新商品」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年4月8日（水）より…先行発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配合した新商品」「販売開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社子会社であるベネクス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「両事業における当社グループの専門性を掛け合わせ」「両事業の連携をさらに深化」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社ベネクス 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社子会社であるベネクス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「伊勢丹新宿店…にて先行発売」「公式通販、公式ECモールにて販売開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：1枚 1,980円（税込） 4枚 7,920円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「伊勢丹新宿店」「Amazon…楽天市場…Yahoo！ショッピング…」「株式会社ベネクス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「容量：20ml（1枚）」「価格：1枚 1,980円（税込）」「2026年4月8日」「2026年4月15日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「更なるグループシナジーの強化」「両事業の連携をさらに深化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新商品」「先行発売」「販売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「アンチエイジング事業とリカバリー事業の相乗効果を追求」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「【新発売】」「新商品『レインカ ステムトリートメント リカバリーマスク』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「当社が…培った知見と、当社子会社であるベネクス…PHT…を融合」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プレミアアンチエイジング株式会社」「当社子会社であるベネクス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「この商品が初で、唯一無二のスペシャルアイテムです」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「伊勢丹新宿店 本館地下2階…にて先行発売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2026年4月8日（水）より…先行発売」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「べネクス独自の特許成分PHT…を配合しているマスクはこの商品が初」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PHTⓇ（Platinum Harmonized Technology：DVP576）」「ENGY ステム SⓇ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二のスペシャルアイテム」「濃厚な美容化粧液」「贅沢な使用感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「都合により営業日、営業時間が変更になる場合がございます」「乾燥による」」）
