# プレミアアンチエイジング（4934） 株主優待制度に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20240613528209
種別: 開示
開示日: 2024-06-13
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

2024年7月期の株主優待内容を決定した。2024年7月末時点で100株以上を保有する株主に、4,000円相当の自社製品を贈呈する。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援に感謝するとともに、当社商品・事業への理解を深めてもらい、当社株式の投資魅力を高め、より多くの株主に保有してもらうため。

## 開示の要点

- _unparsed: {"対象となる事項":"2024年7月期の株主優待品の決定","決定機関":"not_disclosed","決定日":"not_disclosed","実施日":"2024年11月上旬以降（予定。順次発送）","対象期間":"2024年7月末日現在の株主名簿に記載または記録された株主を対象とする2024年7月期","金額":"株主優待品：4,000円相当","数量・規模":"当社株式1単元（100株）以上を保有する株主に一律で贈呈","業績への影響":"not_disclosed","理由":"株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社商品及び当社事業へのご理解をより一層深めていただくこと、また、当社株式の投資魅力を高めることで、より多くの方々に当社株式を保有していただくため","根拠となる規則":"not_disclosed","関連する過去の開示":"not_disclosed","今後の予定":"2024年11月上旬以降、対象株主本人の住所へ順次発送を予定。住所変更の確認後は変更後住所へ発送手続きを行う。","}

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待制度を採用しております」「2024 年 7 月期の株主優待品について…決定いたしました」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「「4,000 円相当の当社製品」とあるが、財務諸表への影響の記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2024 年７月末日現在の株主名簿に記載または記録された、当社株式１単元（100 株）以上を保有されている株主様を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１単元（100 株）以上」「4,000 円相当」「2024 年７月末日現在」「2024 年 11 月上旬以降」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100 株」「4,000 円相当」「2024 年７月末日」「2024 年 11 月上旬以降」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「数値の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「開示は株主優待の対象者・内容・発送に関するもの。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2024 年７月末日現在」「１単元（100 株）以上」「4,000 円相当」「2024 年 11 月上旬以降…順次発送を予定」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「当社は…株主優待制度を採用しております」「この度、2024 年 7 月期の株主優待品について…決定いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「2024 年 7 月期の株主優待品について…決定いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の具体的な日付・表題の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2024 年 7 月期の株主優待品」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「当社は…株主優待制度を採用しております」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「株主優待品について…決定いたしました」「発送を予定しております」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年７月末日現在」「2024 年 11 月上旬以降」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「順次発送を予定しております」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2024 年 7 月期の株主優待品について」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2024 年 7 月期の株主優待品」「2024 年７月末日現在」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024 年 11 月上旬以降…順次発送を予定しております」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「１単元（100 株）以上」「4,000 円相当」「2024 年７月末日現在」「2024 年 11 月上旬以降」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「対象となる株主様」「優待内容」「贈呈時期」」）
