# プレミアアンチエイジング（4934） 連結子会社における“CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド「Ko（コー）」”販売開始日のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4934/disclosure/20220705595697
種別: 業務提携
開示日: 2022-07-06
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4934

## 何が変わったか

連結子会社のプレミア・ウェルネスサイエンスが、CBDを主成分とする新ブランド「Ko（コー）」の販売を2022年7月21日に開始する。自社ECや卸売を通じた販売展開も進める。

## 会社が挙げた理由

CBDやエンド・カンナビノイド・システムに関する研究を背景に、健康食品・化粧品などの機能性成分としてCBDの有用性が期待されるため。また、親会社との自社EC・デジタルマーケティング基盤や、PALTACとの協働による販路拡大を進めるため。なお、当該ブランドによる連結業績への影響は軽微とされている。

## 開示の要点

- 提携先の名称: プレミア・アンチエイジング株式会社、株式会社PALTAC、Lexaria Bioscience Corp.、昭和大学薬学部
- 提携先の事業内容: DehydraTECH™を保有する会社、not_disclosed、not_disclosed、not_disclosed
- 提携先の所在地: not_disclosed
- 提携先の資本金: not_disclosed
- 提携先の売上高: not_disclosed
- 提携先の営業利益: not_disclosed
- 提携の種類: not_disclosed
- 提携の内容: CBD原料の安定調達、DDS技術DehydraTECH™を用いた物性最適化技術、専業OEMとの最適製剤開発、親会社プレミア・アンチエイジング（東証グロース:4934）と連携した自社EC及びデジタルマーケティング基盤の設計、（株）PALTAC（東証プライム:8283）と協働し販路拡大を目指す
- 取得株式数: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 持株比率: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 合弁会社の概要: not_disclosed
- 出資比率: not_disclosed
- 役員の派遣: not_disclosed
- 契約期間: not_disclosed
- 提携による数値目標: not_disclosed
- 株式の保有方針: not_disclosed
- 取締役会決議日: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提携開始日: 2022年7月21日（木）販売開始予定
- 株式取得日・払込期日: not_disclosed
- 業績への影響: 当該ブランドによる当社の連結業績に与える影響は軽微であります。
- 主要株主の異動: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}

## 評価の根拠

- 資本移動の後の持株比率はどの水準か。: 該当なし（原文: 「株式取得・出資に関する記載なし。」）
- 出資額・取得価額が金額で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「出資額・株式取得価額に関する記載なし。」）
- 主要株主・筆頭株主の異動を伴うと書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「主要株主・筆頭株主の異動に関する記載なし。」）
- 一緒に何をするのかが、どの粒度まで書かれているか。: 製品・案件名まで具体（原文: 「「CBD(カンナビジオール)をコア成分とする新ブランド『Ko（コー）』」」）
- 提携で行うことの中心はどれか。: OEM・製品連携（原文: 「「CBD原料の安定調達」「専業OEMとの最適製剤開発」「自社EC及びデジタルマーケティング基盤の設計」「PALTACと協働し販路拡大を目指して」」）
- 提携が及ぶ範囲はどこまでか。: 製品と販路に及ぶ（原文: 「「自社EC及びデジタルマーケティング基盤の設計」「卸売販売については、（株）PALTACと協働し販路拡大を目指して」」）
- 相手方の発言・コメント、または相手方が期待する効果が掲載されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「相手方の発言・コメントに関する記載なし。」）
- 相手方について、どこまで書かれているか。: 名称と事業内容のみ（原文: 「「Lexaria Bioscience Corp.（Nasdaq：LEXX）が保有するドラッグデリバリーシステム」」）
- 相手方と当社の間には、提携前からどのような関係があったと書かれているか。: 取引・人的関係あり（原文: 「「親会社プレミア・アンチエイジング（東証グロース:4934）と連携」「（株）PALTACと協働」「PWSが再実施権付き独占的実施許諾契約を締結した技術」」）
- この提携は国境をまたぐか。: 相手が海外（原文: 「「Lexaria Bioscience Corp.（Nasdaq：LEXX）」」）
- 提携によって目指すものは、どこまで具体的に示されているか。: 方向のみ（原文: 「「販路拡大を目指してまいります」」）
- 契約の中身について、どこまで書かれているか。: 項目別・数値なし（原文: 「「1. ブランド開発背景」「2. ブランド概要」「ブランド名」「コンセプト」「コア成分」「上市時期」」）
- 日程はどこまで示されているか。: 複数の日付あり（原文: 「「2022年7月6日」「2022年7月21日(木)より」「2022年7月21日 9時よりアクセス可能」」）
- 株式の保有方針、ロックアップ、解消条件など、後戻りの条件に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「株式の保有方針・ロックアップ・解消条件に関する記載なし。」）
- この提携が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「当該ブランドによる当社の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- 提携の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「当該ブランドによる当社の連結業績に与える影響は軽微であります」」）
- 主要な主張に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「上市時期 2022年7月21日(木)」「コア成分 CBD カンナビジオール」」）
