# Ｉ−ｎｅ（4933） 健康食品カテゴリ 単月売上３億円突破のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4933/disclosure/20260330593374
種別: その他開示
開示日: 2026-03-31
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企業ページ: https://komori.app/company/4933

## 何が変わったか

I-neが展開する健康食品ブランド3つの2026年2月の売上合計が、単月で3億円を超えた。会社はこのカテゴリを、既存のヘアケアなどに続く「第4の柱」と位置づけている。

## 会社が挙げた理由

健康食品を毎日の自然な習慣として提案したこと、各ブランドの商品設計・味・利用方法を通じて美容や健康のニーズに対応したこと、SNSでの拡散などが好調の背景として挙げられている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Collatein、Teaflex、Befas
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 健康食品、インナーケア、美容、ボディメイク、ダイエット、ファスティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市中央区南久宝寺町4-1-2 御堂筋ダイビル8階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 健康食品カテゴリ3ブランドの2026年2月単月売上合計が3億円を突破
- 業績への影響: 健康食品カテゴリをヘアケア、美容家電、スキンケアに続く「第4の柱」と位置づけているが、会社全体の業績への影響額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年２月における単月売上合計が３億円を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、売上実績を報告している。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年３月 31 日」「2026 年 2 月単月」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年2月単月で合計3億円を突破しました」発表日は「2026年3月31日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「合計３億円を突破しました」「多くの方に受け入れられた結果と考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「単月売上合計が３億円を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2026年2月単月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が展開する健康食品カテゴリ…の2026年2月における単月売上合計」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月単月で合計3億円を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「ヘアケア、美容家電、スキンケアに続く『第４の柱』」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「『第４の柱』として、同カテゴリが急成長を遂げております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「単月売上３億円突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が展開する健康食品カテゴリ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「健康食品カテゴリ…の単月売上合計が３億円を突破」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が展開する健康食品カテゴリ（Collatein、Teaflex、Befas）」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が展開する健康食品カテゴリ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「第４の柱」「圧倒的な支持を獲得」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「幅広い層に支持されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「既存製品との大きな差別化」「『極端な断食』から『生活に無理なく溶け込むファスティング』へ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Collatein」「Teaflex」「Befas」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号・問合せ先」に続き、添付部分に「報道関係の方からのお問い合わせ先」と会社概要がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「第４の柱として急成長」「圧倒的な支持を獲得」「大きな差別化」」）
