# アルマード（4932） 資金の借入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4932/disclosure/20260409501134
種別: 開示
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4932

## 何が変わったか

当社は、りそな銀行から運転資金として7億円を借り入れました。借入は2026年4月10日に実行され、2026年7月31日に返済する予定です。

## 会社が挙げた理由

事業規模の拡大に伴い財務基盤の安定性を高め、効果的な事業活動を行うため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 資金の借入
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年4月10日
- 実施日: 2026年4月10日（借入実行済み）
- 対象期間: 2026年4月10日から2026年7月31日まで
- 金額: 借入金額：700,000千円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: 当該借入が業績に与える影響は軽微
- 理由: 当社事業規模拡大に伴う財務基盤の安定性を一層高め、効果的な事業活動を図るため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年7月31日に返済する予定
- 借入先: 株式会社りそな銀行
- 借入金利: 変動金利
- 資金使途: 運転資金
- 担保: なし

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予想は据え置き（原文: 「当該借入が業績に与える影響は軽微であります。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「資金の借入に関するお知らせ」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「借入先 株式会社りそな銀行」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「借入金額 700,000千円／借入実行日 2026年4月10日／返済期限 2026年7月31日」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「700,000千円、2026年4月10日、2026年7月31日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「当社は金融機関との当座貸越契約に基づき、2026年4月10日において下記のとおり資金の借入を決定いたしました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社りそな銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「借入金額 700,000千円／借入実行日 2026年4月10日／返済期限 2026年7月31日」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「当該借入が業績に与える影響は軽微であります。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「本文に過去の開示への言及なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「2026年4月10日において下記のとおり資金の借入を決定いたしました」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「借入実行日 2026年4月10日」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年4月10日、2026年7月31日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「資金の借入を決定いたしましたので、お知らせいたします」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「金融機関との当座貸越契約に基づき」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「借入の概要」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「借入実行日 2026年4月10日／返済期限 2026年7月31日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「返済期限 2026年7月31日／資金使途 運転資金」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「借入金利 変動金利」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「借入の理由／借入の概要／今後の見通し」）
