# アルマード（4932） 主要株主の異動（予定）及びCBC株式会社による当社株式（証券コード4932）の買い付けに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4932/disclosure/20220815520449
種別: 発生事実
開示日: 2022-08-15
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4932

## 何が変わったか

アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合が保有するアルマード株式1,025,000株をCBC株式会社へ売却する予定となり、主要株主が交代します。CBCの議決権比率は2.00％から12.26％に上昇し、売却側は主要株主でなくなります。

## 会社が挙げた理由

アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合が保有株式の全てをCBC株式会社に売却するため。CBC株式会社は、長期安定保有を目的として取得し、安定株主として長期的に保有する予定としています。会社は、経営体制及び業績等への影響はないとしています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主の異動（予定）及びCBC株式会社による当社株式（証券コード4932）の買い付け
- 発生日: 2022年8月15日（異動予定年月日・買付日予定）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社アルマード（株主異動当事者：アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合、CBC株式会社）
- 対象拠点・対象製品: 株式会社アルマード株式（証券コード4932）
- 原因: アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合が保有する株式の全てをCBC株式会社に売却するため。CBC株式会社は長期安定保有を目的として取得する。
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件主要株主の異動による当社経営体制及び業績等への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: 金融商品取引法上の「公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為」
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合：10,250個（1,025,000株）、10.26％（2022年6月30日現在）。CBC株式会社：2,000個（200,000株）、2.00％（2022年6月30日現在）。
- 異動後の議決権所有割合: アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合：－。CBC株式会社：12,250個（1,225,000株）、12.26％。基準日は2022年6月30日現在の総議決権99,942個。
- 今後の見通し: CBC株式会社は安定株主として長期的に保有する予定。主要株主の異動による当社経営体制及び業績等への影響はない。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件主要株主の異動による当社経営体制及び業績等への影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「当社経営体制及び業績等への影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「本件主要株主の異動による当社経営体制及び業績等への影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「取得株式数 1,025,000株」および「当社経営体制及び業績等への影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「保有する株式の全てを2022年８月15日付でCBC株式会社に対して売却する旨」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は主要株主の異動と株式取得を扱っており、業務停止に関する記述はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文の今後の見通しは「経営体制及び業績等への影響はありません」としており、 solvency に関する記述はありません。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「取得株式数 1,025,000株」。金銭による影響額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「「異動予定年月日 2022年８月15日」および「買付日（予定） 2022年８月15日」。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「異動予定年月日 2022年８月15日」「買付日（予定） 2022年８月15日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合」「CBC株式会社」「株式会社アルマード」および「当社株式（証券コード4932）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,025,000株」「12,250個」「12.26%」「2022年８月15日」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「総議決権 99,942個 発行済株式総数 10,394,000株」および「取得株式数 1,025,000株」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「主要株主に異動が発生する見込み」「買付日（予定） 2022年８月15日」「取得することを決定いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文は「2022年８月15日付で、下記のとおり…お知らせいたします」として開始されています。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」その他の過去開示への言及はありません。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「「５．今後の見通し」は長期保有予定と業績影響なしを記載しており、続報時期には言及していません。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に第三者委員会、特別調査委員会、外部専門家に関する記述はありません。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「異動が発生する見込み」「買付日（予定）」「長期的に保有する予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「アント・ブリッジ４号Ａ投資事業有限責任組合から、保有する株式の全てを…CBC株式会社に対して売却」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の主要株主に異動が発生する見込み」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「『公開買付けに準ずる行為として政令で定める買集め行為』に該当いたします」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局からの報告期限・改善期限に関する記述はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「本文は「お知らせいたします」として主要株主の異動予定を開示しており、過去開示の訂正等には言及していません。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「保有する株式の全てを…CBC株式会社に対して売却する旨」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の報酬減額、処分、辞任に関する記述はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記述はありません。」）
