# シーボン（4926） 冷え、乾き、弾力までも奪う冬の肌へ。 失ったハリを呼び覚ます「シーボンエナライズセラム」が数量限定で登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20261026555699
種別: その他開示
開示日: 2026-10-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンが、保湿成分などを配合した新しい美容液「シーボン エナライズセラム」を、2026年11月1日から数量限定で発売する。

## 会社が挙げた理由

秋口から冬にかけて感じやすい肌のハリ不足などの悩みに対応するため、ハリを生み出す根本に着目して開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シーボン エナライズセラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 36mL / 15,950円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月1日発売予定
- 適用分野: スキンケア、美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）
- 拠点の規模: 全国95店舗（会員制・直営92店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月1日(日)に数量限定で発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年11月1日(日)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月26日」、発売日「2026年11月1日(日)」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・提供先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「容量・価格 36mL / ¥15,950 (税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「製品概要として容量、価格、発売日を記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「36mL / ¥15,950 (税込)」「2026年11月1日(日)」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付きを示す記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「美容液『シーボン エナライズセラム』を2026年11月1日(日)に数量限定で発売」。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国95店舗（会員制/直営92店舗、代理店3店舗）のサロンを通して、化粧品販売とアフターサービスを提供」。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「美容液を開発しました」「数量限定で登場」。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シーボンは…研究・開発、製造、販売までを一貫して行う日本の化粧品メーカー」。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「株式会社シーボン」が製品を発売すると記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボンは、唯一無二のビューティ・プログラムで」。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国95店舗」。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本製品の利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シーボン エナライズセラム」。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問合せ＞ PR担当」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「失ったハリを呼び覚ます」「稀少な2つの生命エナジー」「唯一無二のビューティ・プログラム」。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「数量限定のため、なくなり次第終了」「＊呼び覚ます：ハリを与えることによる」。」）
