# シーボン（4926） 大同生命SV.LEAGUE WOMEN に加盟する女子バレーボールチーム 「NECレッドロケッツ川崎」とシルバーパートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20260928541201
種別: その他開示
開示日: 2026-10-07
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンが、女子バレーボールチーム「NECレッドロケッツ川崎」とのシルバーパートナー契約を締結した。これにより、選手への化粧品提供やサロン体験、試合会場での肌チェック・サンプリングを行う。

## 会社が挙げた理由

NECレッドロケッツ川崎のチャレンジをサポートし、チームが地域に愛され必要とされる存在となることや、バレーボールを通じたホームタウンの社会課題解決に貢献することを目指しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シルバーパートナー契約、選手へのビューティーサポート、肌チェック・サンプリング
- 相手先: NECレッドロケッツ川崎
- 相手先の概要: 大同生命SV.LEAGUE WOMENに加盟する女子バレーボールチーム。ホームタウンは神奈川県川崎エリア、東京エリア。日本リーグ優勝1回、Vリーグ優勝8回、黒鷲旗優勝2回、皇后杯優勝2回の実績がある。
- 当社との関係: シルバーパートナー契約。今回で同チームへのサポートは4年目。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年10月7日
- 提供開始日: 2026年10月10日開幕の2026-27シーズンから（予定）
- 適用分野: 女子バレーボールチームへのスポンサーシップ、選手の美容支援、来場者向け美容サービス・サンプリング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県川崎エリア、東京エリア
- 拠点の規模: シーボン全国95店舗（会員制・直営92店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: サポート4年目
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「NECレッドロケッツ川崎」とシルバーパートナー契約を締結いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「シルバーパートナー契約を締結いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年10月10日（土）に開幕する2026-27シーズン」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「これにより、当社の同チームへのサポートは4年目に入ります。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月10日（土）に開幕する2026-27シーズンも…サポートしてまいります。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「契約を締結いたしました。」「サポートしてまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「女子バレーボールチーム「NECレッドロケッツ川崎」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「シルバーパートナー契約を締結」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「大同生命SV.LEAGUE WOMENに加盟する女子バレーボールチーム。…ホームタウンを神奈川県川崎エリア、東京エリアとした。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「NECレッドロケッツ川崎」とシルバーパートナー契約を締結」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「全国95店舗（会員制/直営92店舗、代理店3店舗）」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「全国95店舗」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「全国95店舗」「サポートは4年目に入ります。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「サポートは4年目」「全国95店舗」「2026年10月10日（土）に開幕」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「バレーボールを通じてホームタウンが抱える社会課題の解決に貢献することを目指しています。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「NECレッドロケッツ川崎」へのサポート」「ブース出展日」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「シルバーパートナー契約を締結」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「選手へのビューティーサポート（化粧品提供、サロン体験によるフェイシャルケアなど）」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社シーボン…は…契約を締結いたしました。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「シーボンは、唯一無二のビューティ・プログラムで、美肌を適えるブランド」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「ホームタウンを神奈川県川崎エリア、東京エリアとした。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「選手へのビューティーサポート」「ファンの皆様（来場者）への肌チェックやサンプリング」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「＜掲載に関する問い合わせ＞ PR担当 藤沢」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「チャレンジを全力でサポート」「唯一無二のビューティ・プログラム」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
