# シーボン（4926） シーボン ピンクリボンキャンペーン 寄付つきポイント交換品を期間限定で提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20260918538959
種別: その他開示
開示日: 2026-09-30
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

乳がん啓発月間に合わせ、ポイント交換で入手できるピンク色の商品2品を期間限定で提供する。交換されるたびに、シーボンが利用者に代わってJ.POSHへ寄付する。

## 会社が挙げた理由

10月の『ピンクリボン月間』に合わせ、ピンクリボン運動を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 寄付つきポイント交換品（ピンク色の交換品2品）
- 相手先: 認定NPO法人J.POSH
- 相手先の概要: 2003年3月設立。大阪府大阪市所在。理事長は田中完児。乳がんに関する啓発活動、乳がん患者やその家族への支援活動を行う認定NPO法人。
- 当社との関係: シーボンがオフィシャルサポーターに登録している。ポイント交換に応じてシーボンがJ.POSHへ寄付する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ビューティアップ・ポイント（BP）による交換。必要ポイント数・金銭価格はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（予定）～12月最終営業日（店舗により異なる）
- 適用分野: ピンクリボン運動、乳がん啓発・支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国95店舗（会員制・直営92店舗、代理店3店舗）
- 拠点の規模: 95店舗（直営92店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月1日（木）～12月最終営業日*までの期間限定で提供」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月1日（木）～12月最終営業日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年9月30日、提供開始日は「2026年10月1日」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「キャンペーンを実施し」「期間限定で提供いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「認定NPO法人J.POSH」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「住所：大阪府大阪市、理事長：田中完児」「2003年3月に設立」「乳がんについての啓発活動…支援活動」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「オフィシャルサポーターに登録しております」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国95舗（会員制/直営92店舗、代理店3店舗）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「認定NPO法人J.POSH」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「ピンク色の交換品を2品」「2026年10月1日～12月最終営業日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への結び付けに関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「お客様に代わってシーボンが…寄付をし、ピンクリボン運動を支援します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国95舗（会員制/直営92店舗、代理店3店舗）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「BPは、サロンケアやお買い物、ポイント交換品にご利用いただけます」「今回のキャンペーンでは…交換品を2品」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シーボンでは…ビューティアップ・ポイント（BP）を付与」「シーボンが…寄付」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボンは､唯一無二のビューティ・プログラムで」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国95舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「キャンペーンの利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問い合わせ＞ PR担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「最終営業日は店舗によって異なります」「画像はすべてイメージ」」）
