# シーボン（4926） 認定NPO法人「J.POSH」オフィシャルサポーター登録日本乳がんピンクリボン運動に協賛

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20260513528315
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

株式会社シーボンが、認定NPO法人J.POSHのオフィシャルサポーターに登録され、日本乳がんピンクリボン運動に協賛することになった。

## 会社が挙げた理由

女性支援の取り組みをより一層推進し、すべての女性が健康で幸せな人生を送れるよう社会に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 日本乳がんピンクリボン運動／J.POSHオフィシャルサポーター
- 相手先: 認定NPO法人J.POSH
- 相手先の概要: 大阪府大阪市所在、理事長は田中完児。2003年3月設立。乳がん啓発活動、乳がん患者と家族への支援活動を行う認定NPO法人。
- 当社との関係: 株式会社シーボンがJ.POSHのオフィシャルサポーターに登録され、ピンクリボン運動に協賛。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月14日（オフィシャルサポーター登録済みとして発表）
- 適用分野: 乳がん啓発、乳がん患者・家族支援、女性支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（株式会社シーボン本社）
- 拠点の規模: 全国96店舗（会員制・直営93店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: シーボンサステナビリティ（https://www.cbon.co.jp/company/sdgs）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「オフィシャルサポーターに登録されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「オフィシャルサポーターに登録されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「認定NPO法人『J.POSH』オフィシャルサポーター登録」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「オフィシャルサポーターに登録されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録されました」「協賛」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「認定NPO法人J.POSH」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本乳がんピンクリボン運動に協賛」「J.POSHのオフィシャルサポーター」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「住所：大阪府大阪市､理事長：田中完児」「2003年3月に設立」「啓発活動…支援活動などを行っています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国96舗（会員制/直営93店舗､代理店3店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国96舗（会員制/直営93店舗､代理店3店舗）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「認定NPO法人J.POSH」「〈参照〉シーボンサステナビリティhttps://www.cbon.co.jp/company/sdgs」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「女性支援の取り組みをより一層推進し…社会に貢献してまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会に貢献してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日本乳がんピンクリボン運動に協賛」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「女性社員の比率は90％を超えています」「サステナビリティの取り組みの重点項目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ピンクリボン運動を通じて､女性支援の取り組みをより一層推進」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「J.POSHのオフィシャルサポーターとして社会に貢献」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン（本社：東京都港区…）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボンは､唯一無二のビューティ・プログラムで」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本乳がんピンクリボン運動」「全国96舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入実績に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「認定NPO法人J.POSH」「証券コード：4926」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問い合わせ＞ PR担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
