# シーボン（4926） 高校生の探究学習プログラム「高校生Angle」に参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20260415505026
種別: その他開示
開示日: 2026-04-21
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンが、高校生向けの探究学習プログラム「高校生Angle」に参加し、自社の事業課題を題材にした講演やミッション提示、発表会での審査を行った。プログラムは約1年間実施され、2026年3月23日に最終発表会が開催された。

## 会社が挙げた理由

高校生が企業の実際の課題に取り組み、答えのない問いに立ち向かう探究力を身につけること、および学生が広い視野を持って進路を見つけられる未来を目指し、教育支援活動を通じて社会に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 高校生Angle
- 相手先: 株式会社BatonLink
- 相手先の概要: 本社：兵庫県神戸市、代表取締役：八木祐輔。その他の事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社BatonLink主催の高校生Angleにシーボンが参画。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月2日（実績、プログラム開始）
- 適用分野: 高校生の探究学習、教育支援、企業課題・化粧品・スキンケアに関する学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 対象：都立高島高等学校2年生 約320名。全国96店舗（会員制・直営93店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約1年間の学習プログラム、2026年3月23日に全体発表会を実施（実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: シーボン サステナビリティ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「約1年間の学習プログラムを経て､2026年3月23日に発表会が行われました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社BatonLink主催の『高校生Angle』に参画しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年5月2日」「2025年7月17日」「2025年12月10日」「2026年3月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「高校生の探究学習プログラム『高校生Angle』に参画」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年4月21日」、開催日時「2026年3月23日 全体発表会」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画しました」「発表会が行われました」「ミッションを提示しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社BatonLink（本社：兵庫県神戸市､代表取締役：八木祐輔）主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社BatonLink主催の『高校生Angle』に参画しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：兵庫県神戸市､代表取締役：八木祐輔」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社BatonLink」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「高校生の探究学習プログラム『高校生Angle』に参画」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「都立高島高等学校 2年生 約320名」「全国96店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「対象：都立高島高等学校 2年生 約320名」「全国96店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社BatonLink」「〈参照〉シーボン サステナビリティ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約320名」「2025年5月2日」「2026年3月23日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「教育支援活動を通じて社会への貢献を続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「教育支援活動を通じて社会への貢献を続けてまいります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「対象：都立高島高等学校 2年生 約320名」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「高校生の探究学習プログラム『高校生Angle』に参画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「教育支援活動を通じて社会への貢献を続けてまいります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭「株式会社シーボン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボン独自のビューティ・プログラム」「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「都立高島高等学校 2年生 約320名」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「高校生の探究学習プログラム」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記述なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問い合わせ＞ PR担当」「シーボン公式ホームページ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「斬新なアイデアに関心しました」「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
