# シーボン（4926） シーボン 60周年企画 ロイヤルメンバー限定 工場見学＆体験ツアーを実施

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20260113532450
種別: その他開示
開示日: 2026-01-27
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンは、創業60周年企画として、ロイヤルメンバーを栃木県の生産センターと研究開発センターに招待する工場見学・製品体験ツアーを実施した。今後、60周年期間中に追加開催する予定も示している。

## 会社が挙げた理由

日頃から利用している顧客に感謝を伝え、製品の製造現場や研究開発への理解を深めてもらうため。募集人数を大幅に増やしたが、250名を超える応募があり参加できなかった顧客も多数いたため、60周年期間中に改めて実施する予定としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シーボンの化粧品、ビューティ・プログラム、工場見学＆体験ツアー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社のロイヤルメンバーである顧客をイベントに招待
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月21日（金）開催済み。追加実施は60周年期間中を予定
- 適用分野: 化粧品の製造、研究開発、顧客向け工場見学・製品体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 栃木県のシーボン生産センター、研究開発センター
- 拠点の規模: 全国96店舗（会員制・直営93店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 250名を超える応募（今回のイベント）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月21日（金） 11：00～15：00」「60周年期間中に､改めて実施を予定しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月21日（金） 11：00～15：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「ロイヤルメンバーをご招待する工場見学は以前にも実施しており」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年1月27日」／開催日時「2025年11月21日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「体験いただきました」「改めて実施を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お客様を…ご招待」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「ロイヤルメンバー」「お客様」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加者は「ロイヤルメンバー」「お客様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国96店舗（会員制/直営93店舗､代理店3店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国96店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「250名を超えるご応募」「全国96店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月21日」「250名を超えるご応募」「全国96店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「60周年のテーマは『美しさを共に奏でる』」「これからも展開してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「60周年企画のひとつとして」「お客様を…ご招待」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「シーボン生産センター､研究開発センター」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「工場見学＆体験ツアーを実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「シーボン60周年企画」「生産センター､研究開発センター見学」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県の生産センター､研究開発センター」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「250名を超えるご応募」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問い合わせ＞ PR担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のビューティ・プログラム」「嬉しいお言葉」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「60周年期間中に､改めて実施を予定しております」」）
