# シーボン（4926） 肌、こころ満ちる フェイシャリストシリーズより 素肌よりも心地よい日やけ止めクリーム「フェイシャリスト プロテクト UV 」が登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20260113532280
種別: その他開示
開示日: 2026-01-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンは、フェイシャリストシリーズに新しい日やけ止めクリーム「フェイシャリスト プロテクトUV」を追加し、2026年3月1日に発売する。また、同シリーズ5品を試せる初回利用者向けサンプルセットを2月10日からオンライン販売する。

## 会社が挙げた理由

紫外線カットと紫外線による乾燥ダメージへの対応に加え、日やけ止めに対する「キシみ感や白浮き・肌への負担」という悩みに対応するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フェイシャリスト プロテクトUV、フェイシャリストシリーズ ファーストタッチセット
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フェイシャリスト プロテクトUV：40g / ¥6,600（税込）；ファーストタッチセット：600円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: フェイシャリスト プロテクトUV：2026年3月1日（日）発売予定；ファーストタッチセット：2026年2月10日（火）オンライン販売開始予定
- 適用分野: スキンケア、日やけ止め、化粧品
- 受賞名・認証名: アレルギーテスト済み、敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国96店舗（会員制・直営93店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月1日(日)に発売いたします」「2026年2月10日（火）よりオンラインにて販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年3月1日(日)」「2026年2月10日（火）よりオンラインにて販売を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新たな発想の日やけ止めを開発しました」「ファーストタッチセット」が登場」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年1月23日」、発売日「2026年3月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「販売を開始」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「40g / ¥6,600 (税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社シーボンによる製品概要および会社説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「40g / ¥6,600 (税込)」「2026年3月1日(日)」「2026年2月10日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日やけ止めクリーム」「発売」「販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「フェイシャリストシリーズより」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな発想の日やけ止めを開発」「フェイシャリスト プロテクトUV」が登場」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「研究・開発、製造、販売までを一貫して行う日本の化粧品メーカー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国96店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「キシみ感や白浮き・肌への負担」という悩みに対応」「キシみ・白浮き・負担感から肌を解放」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フェイシャリスト プロテクトUV」「モイストプロテクターⅢ」「SPF45/PA++++」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「製品特長、製品概要、掲載に関する問合せの記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「素肌よりも心地よい」「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません」」）
