# シーボン（4926） 肌、こころ満ちる 新「フェイシャリストシリーズ」が誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20251105588073
種別: その他開示
開示日: 2025-11-14
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンは、代表的な「フェイシャリスト シリーズ」3品を、保湿や肌のバリア機能を重視した仕様にリニューアルし、2026年1月1日に発売する。

## 会社が挙げた理由

乾燥ストレスなどで低下する肌の基礎力に着目し、水分と油分のバランスが取れた肌を目指すため、独自の保湿技術・5Step習慣・ストレスケアを組み合わせて開発した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フェイシャリスト トリートメントドロップ、フェイシャリスト リペアミルク、フェイシャリスト チャージクリーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: フェイシャリスト トリートメントドロップ：120mL 7,150円（税込）、300mL 14,850円（税込）、フェイシャリスト リペアミルク：100mL 6,600円（税込）、フェイシャリスト チャージクリーム：30g 9,350円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月1日（木）予定：3品、2026年3月発売予定：日やけ止め
- 適用分野: スキンケア、化粧品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（株式会社シーボン本社）
- 拠点の規模: 全国97店舗（会員制・直営94店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: 1回使用分（1.5mL）あたり約47.4兆個のナノエマルションを含有。ナノエマルションの大きさは毛穴の約4,500分の1。
- 利用実績: 全国97店舗（会員制・直営94店舗、代理店3店舗）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月1日(木)にリニューアル発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年1月1日(木)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月14日」、発売日「2026年1月1日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「3品を2026年1月1日(木)にリニューアル発売」「開発しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「120mL / ¥7,150 (税込)」「100mL / 価格：¥6,600 (税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シーボン独自の保湿技術」「1回使用分(1.5mL)あたり約47.4兆個含有」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月1日(木)」「約47.4兆個」「¥7,150 (税込)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「フェイシャリスト シリーズ」3品を「リニューアル発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「フェイシャリスト シリーズ」3品」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「シーボンの代表シリーズである『フェイシャリスト シリーズ』3品を…リニューアル発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「研究・開発、製造、販売までを一貫して行う日本の化粧品メーカー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社シーボン」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボンは、唯一無二のビューティ・プログラムで」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国97店舗」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「〈一般的な乳化物〉〈アクアオイルドロップ〉」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「フェイシャリスト トリートメントドロップ」「アクアオイルドロップ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「肌、こころ満ちる 新『フェイシャリストシリーズ』が誕生」および「掲載に関する問合せ PR担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「濃密なうるおい」「もっちり豊潤肌」「ふっくらもっちり豊満肌」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「すべての方にアレルギーや皮膚刺激が起こらないというわけではありません」」）
