# シーボン（4926） 「美しさを共に奏でる」シーボンは2026年１月24日に創業60周年を迎えます

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20250910555822
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

2026年1月24日の創業60周年に向け、記念ロゴ・テーマ・キーカラーを設定し、記念デザインの化粧品を2025年10月から2026年10月にかけて順次発売する。

## 会社が挙げた理由

創業以来の歴史に感謝し、顧客と共に美しさを創造するとともに、初心に立ち返って次の時代に再出発するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シーボン AC Vリフトセラム、フェイシャリスト トリートメントマセa、シーボン AC エッセンスローションa、シーボン AC バイタルセラムa、シーボン AC モイスチャークリームa、60周年記念デザイン製品、シーボン独自のビューティ・プログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日発売（実績）、2026年1月1日発売（予定・本文記載）、2025年10月から2026年10月まで順次発売
- 適用分野: 化粧品、スキンケア、サロンでの肌カウンセリング・フェイシャルトリートメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）、全国97店舗のサロン
- 拠点の規模: 全国97店舗（会員制・直営94店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月24日（土）に創業60周年を迎えます」「2025年10月から2026年10月までの13ヵ月間に渡り､記念デザイン製品を順次発売」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月24日（土）」「2025年10月1日発売」「2026年1月1日発売」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年に『60th Anniversaryプロジェクト』を始動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2025年10月1日」および「2026年1月24日に創業60周年を迎えます」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「迎えます」「順次発売してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国97店舗（会員制/直営94店舗､代理店3店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国97店舗（会員制/直営94店舗､代理店3店舗）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シーボンは､1966年の創業以来約60年に渡り」「全国97店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「創業60周年」「2026年1月24日」「全国97店舗」「2025年10月1日発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも共に歩んでまいります」「これからも展開してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「記念デザイン製品」「2025年10月から2026年10月まで…順次発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「シーボンは…創業60周年を迎えます」「60周年記念デザイン製品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「60周年のキーカラー『赤』を纏った記念デザイン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「研究・開発､製造､販売までを一貫して行う日本の化粧品メーカー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボンは､唯一無二のビューティ・プログラムで」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国97店舗…のサロンを通して」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国97店舗」の記載はあるが、利用者数・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シーボン AC Vリフトセラム」「シーボン AC エッセンスローションa」等」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問い合わせ＞ PR担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「美しさを共に奏でる」「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
