# シーボン（4926） 働く家族のおしごとを体験「C’BON Family Day」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20250214576800
種別: その他開示
開示日: 2025-02-18
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

社員の家族が職場や化粧品サロンの仕事を体験する社内イベント「C’BON Family Day」を、2025年1月11日に本社で開催した。参加者は18名で、店舗見学や洗顔泡づくり、肌チェックなどを行った。

## 会社が挙げた理由

家族が働く職場への理解を深め、社員同士のコミュニケーションを促進するため。また、社員満足度の向上とワークライフバランスの推進に取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シーボン コンセプトショップ、シーボン独自のビューティ・プログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月24日（予定ではなく、本文ではオープン日として記載）
- 適用分野: 化粧品販売、アフターサービス、スキンケア、肌カウンセリング、フェイシャルトリートメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: シーボン本社 東京都港区六本木7-18-12 シーボンビル
- 拠点の規模: 全国97店舗（会員制・直営94店舗、代理店3店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年1月11日（土）」「開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月11日（土） 14：00～16：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「『C’BON Family Day』を2015年より取り組んできました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年2月18日」、開催日「2025年1月11日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「イベント参加者は記載されているが、取引上の相手先は記載されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加者 18名」「全国97舗（…直営94店舗、代理店3店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加者 18名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社シーボンによる開催報告」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年1月11日」「参加者 18名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社員の満足度向上とワークライフバランスの推進に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響についての記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「家族が働く職場の理解を深めるため」「社員同士のコミュニケーション促進のため」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「六本木本社ビルにて」「開催場所 シーボン本社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は「C’BON Family Day」の開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「社員の満足度向上とワークライフバランスの推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン…『C’BON Family Day』を…開催しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「シーボン本社 東京都港区六本木7-18-12 シーボンビル」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シーボン コンセプトショップ」「シーボン独自のビューティ・プログラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問い合わせ＞ 社長室 広報・秘書担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「感動の涙と笑顔の溢れるひととき」「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
