# シーボン（4926） シーボン60周年に向けてフェイシャリストのユニフォームをリニューアル

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20240827576978
種別: その他開示
開示日: 2024-08-30
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

フェイシャリストの制服を、従来のワンピースに加えてパンツスタイルも選べる仕様へ刷新し、着脱性・動きやすさ・マタニティ対応などの機能を高める。旧制服は回収してコースターにアップサイクルする予定。

## 会社が挙げた理由

2026年の創業60周年に向けた新しいコンセプト・ビジュアルへの対応、フェイシャリストが自然体で質の高いサービスを提供できる快適性・機能性の追求、従業員の声の反映、環境との共生。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フェイシャリスト®の新ユニフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月1日より（予定）
- 適用分野: フェイシャリストサロンでの接客・サービス提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: FACIALIST®（フェイシャリスト®）は株式会社シーボンの登録商標
- 拠点所在地: 東京都港区（本社）
- 拠点の規模: 全国98店舗（会員制・直営94店舗、代理店4店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年9月1日よりフェイシャリスト®の制服をリニューアルいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年9月1日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「シーボン60周年に向けてフェイシャリストのユニフォームをリニューアル」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年8月30日」／「2024年9月1日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「制服をリニューアルいたします」／「旧ユニフォームは回収し、コースターにアップサイクルし、サロン等で活用する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国98店舗（会員制/直営94店舗、代理店4店舗）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国98店舗（会員制/直営94店舗、代理店4店舗）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シーボンについて」以下の会社説明」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年9月1日より」／「全国98店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2026年に60周年を迎えるにあたり」／「これからも展開してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「旧ユニフォームは回収し、コースターにアップサイクルし、サロン等で活用する予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国98店舗」／「フェイシャリスト®の制服をリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「既存のワンピーススタイルに加え、パンツスタイルのセパレートタイプも採用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シーボン」／「フェイシャリスト®の制服」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」／「フェイシャリスト®の制服をリニューアル」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボンは、唯一無二のビューティ・プログラムで」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国98店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する導入・利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FACIALIST®（フェイシャリスト®）は、株式会社シーボンの登録商標です。」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「＜掲載に関する問い合わせ＞」／公式ホームページ等の案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のビューティ・プログラム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「アップサイクルし、サロン等で活用する予定です。」」）
