# シーボン（4926） 株主優待品の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20240202525580
種別: 開示
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

2024年3月期の株主優待について、対象株主の条件と、保有株式数・継続保有期間に応じた優待品セットの内容を決定した。優待品セットは全40種類で、2024年6月の定時株主総会終了後に案内状を発送する予定。

## 会社が挙げた理由

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## 開示の要点

- 対象となる事項: 2024年３月期の株主優待品の内容決定
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2024年２月５日
- 実施日: 2024年６月開催予定の定時株主総会終了後に発送予定
- 対象期間: 2024年３月期
- 金額: 優待金額：8,000円分、10,000円分、20,000円分、25,000円分（保有株式数・継続保有期間に応じて設定）
- 数量・規模: 100株以上、優待品セット全40種類
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: not_disclosed
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2024年６月開催予定の定時株主総会終了後、対象株主へ決議通知等書類に同封して株主優待ご案内状を発送予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「2024年３月期の株主優待品の内容を決定いたしました」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文に業績予想の修正、損失、財務影響に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待の内容」「優待金額」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2024年３月31日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式１単元（100株）以上を、１年以上保有する株主様を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年３月31日現在」「１単元（100株）以上」「8,000円分」「2024年６月開催予定」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100株～499株」「500株以上」「１年以上３年未満」「３年以上」「全40種類」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は、2024年３月期の株主優待品の内容を決定いたしました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は対象株主と優待品の内容を記載している。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「2024年６月開催予定の弊社定時株主総会終了後」「優待品の内容・デザインは、予告なく変更となる場合がございます」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株主優待品の内容を決定いたしました」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「2024年３月期の株主優待品」「毎年３月31日現在、９月30日現在」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針の撤回・変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「株主優待品の内容を決定いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年６月開催予定の弊社定時株主総会終了後」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「内容を決定いたしました」「2024年６月開催予定」「予告なく変更となる場合がございます」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「対象となる株主様」「当社株式１単元（100株）以上」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「「2024年３月期の株主優待品」「2024年３月31日現在」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024年６月開催予定の弊社定時株主総会終了後…発送いたします」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「表題「株主優待品の内容決定に関するお知らせ」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「対象となる株主様」「株主優待の内容」「株主優待品の内容」「発送時期」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「下記のとおりお知らせいたします」」）
