# シーボン（4926） 全世代の女性が働き続けられる職場であるために セカンドキャリア研修　実施報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20231220505936
種別: その他開示
開示日: 2023-12-27
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

55歳以上の従業員を対象に、役割の再認識や同世代との交流を目的とするセカンドキャリア研修を実施した。

## 会社が挙げた理由

55歳以上のベテラン社員の役割の再認識や同世代の仲間との交流を図り、今後も長く活躍してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: セカンドキャリア研修
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月27日（実施済み）
- 適用分野: 従業員のセカンドキャリア、職場での長期就業、世代間交流
- 受賞名・認証名: 次世代育成認定マーク くるみん、プラチナえるぼし、輝く女性の活躍を加速する男性リーダーの会への参画
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: シーボン フェイシャリストサロン（直営94店舗、代理店4店舗）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 参加人数71名（オンライン含む）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2023年11月27日に『セカンドキャリア研修』を開催いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時 2023年11月27日 14：00～17：00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2023年12月27日」および「2023年11月27日に…開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は「55歳以上の従業員」と記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加人数 71名（オンライン含む）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「参加人数 71名（オンライン含む）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「実施報告」および「参加人数 71名（オンライン含む）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年11月27日」および「参加人数 71名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「すべての社員がいきいきと活躍できる職場」をつくるための施策と記載。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「すべての社員がいきいきと活躍できる職場」をつくるため、さまざまな制度や施策に取り組んでいます。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「セカンドキャリア研修」の実施。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株式会社シーボンが従業員向け研修を実施したと記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のビューティ・システム」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加人数 71名（オンライン含む）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「唯一無二のビューティ・システム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし。」）
