# シーボン（4926） 『Focus（フォーカス）』シリーズより、炭酸泡美容液が新登場「シーボン スキンアクティベイタ―」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20231205599235
種別: その他開示
開示日: 2023-12-19
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンが、『Focus』シリーズの新商品として炭酸泡美容液「シーボン スキンアクティベイタ―」を発売する。発売日は2024年1月1日で、価格は60g・税込11,000円。

## 会社が挙げた理由

肌色印象に着目し、うるおいを与えて、よどみのない澄んだ肌・冴えた透明感へ導くため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シーボン スキンアクティベイタ―
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ￥11,000（税込）／60g
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年1月1日（発売予定）
- 適用分野: 化粧品・スキンケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 直営94店舗、代理店4店舗（フェイシャリストサロン）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年1月1日(月・祝)より発売します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年1月1日(月・祝)より発売します。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「炭酸泡美容液が新登場」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年1月1日(月・祝)より発売します。」（発表日：2023年12月19日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「価格：￥11,000（税込）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価 格 ：￥11,000（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体が「株式会社シーボン」で、第三者調査・外部資料の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量：60g」「価格：￥11,000（税込）」「2024年1月1日(月・祝)より発売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「炭酸泡美容液『シーボン スキンアクティベイタ―』を…発売します。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「シーボン スキンアクティベイタ―」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「炭酸泡美容液が新登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シーボン…『シーボン スキンアクティベイタ―』を…発売します。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」および同社商品の記載。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シーボンは､唯一無二のビューティ・システムで…ブランドとして」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のシーボン フェイシャリストサロン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「図中の「LPG+炭酸」「炭酸のみ」および「濃度が高く不純物が少ない炭酸」。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シーボン スキンアクティベイタ―」「マイクロバブル：直径10～数10μm」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「よどみのない澄んだ肌」「冴えた透明感」「唯一無二のビューティ・システム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「使用後しばらくしても、赤みやピリピリ感が続く場合は、ご使用をお止めください」」）
