# シーボン（4926） シーボン.から“素肌を愛する。ハイスペックスキンケアブランド”「スリール」誕生 ジェンダーレス毛穴ケアパック2種が全国のロフトにて発売開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20230322534050
種別: その他開示
開示日: 2023-03-22
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボン.が新ブランド「スリール」を立ち上げ、毛穴ケア商品2種類を全国のロフトで2023年4月22日から販売する。シーボン.通信販売でも扱うが、フェイシャリストサロンでは販売しない。

## 会社が挙げた理由

一人ひとりの肌の悩みに向き合い、ものづくりや使い方へのこだわりを追求し、多くの人の「欲しかった」「なりたい」をかなえるブランドとして展開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スリール 3Way毛穴マイルドスクラブ、スリール 毛穴クレイパック
- 相手先: 株式会社ロフト（全国のロフト）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ロフトでの販売取扱先。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: スリール 3Way毛穴マイルドスクラブ：1,980円（税込）／140g、スリール 毛穴クレイパック：1,430円（税込）／100g
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月22日（土）より発売開始（予定）
- 適用分野: 毛穴ケア、洗顔、パック、マッサージ、スキンケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: シーボン．フェイシャリストサロン：直営96店舗、代理店4店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 肌データ・イベント等で集められた顧客の声：5万人（調査人数55,614名、調査期間2020年6月1日～2022年1月31日）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年4月22日（土）より､全国のロフトにて発売を開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「全国のロフトにて発売を開始いたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年4月22日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新ブランド『スリール』は」「発売を開始いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年3月22日」「2023年4月22日（土）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「スリール 誕生」「発売を開始いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「全国のロフト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「全国のロフトにて発売を開始」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「全国のロフト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「￥1,980 (税込)」「￥1,430 (税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「イベント等での肌チェックやアンケートにより集められた」「調査人数：55,614名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「￥1,980 (税込)」「￥1,430 (税込)」「2023年4月22日（土）より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「これからも展開してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「毛穴ケアパック2種が全国のロフトにて発売開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国のロフトにて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新ブランド『スリール』」「毛穴ケアパック2種」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「シーボン.から」「シーボン.は自社工場、自社サロンを持つ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のビューティ・システム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のロフト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2023年4月22日（土）より…発売を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スリール 3Way毛穴マイルドスクラブ 140g」「スリール 毛穴クレイパック 100g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ハイスペックスキンケアブランド」「唯一無二のビューティ・システム」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部取り扱いのない店舗がございます」「フェイシャリストサロンでの取り扱いはございません」」）
