# シーボン（4926） 「シーボンパル」POP UP SHOP開催 one×one 新宿ミロード店にて世界観を体験できる19日間限定のイベント

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20221122569796
種別: その他開示
開示日: 2022-11-22
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

シーボンは、新ブランド「シーボンパル」を紹介・販売する期間限定のポップアップショップを新宿ミロード店で開催すると発表した。製品体験、肌カウンセリング、ライブ配信、購入割引などを実施する。

## 会社が挙げた理由

「シーボンパル」の製品やブランドコンセプトを体験してもらい、ブランドの世界観を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シーボンパル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 全品10％off、セット割あり
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月7日（水）から25日（日）まで（予定のPOP UP SHOP開催期間）
- 適用分野: 化粧品、スキンケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区西新宿1丁目1番3号 小田急新宿ミロード1‐2階（one×one 新宿ミロード店）
- 拠点の規模: 19日間限定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年12月7日(水)から25日(日)までの19日間」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2022年12月7日(水)～25日(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『シーボンパル』POP UP SHOP開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年11月22日」、開催期間「2022年12月7日(水)～25日(日)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「内容は予告なく変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「19日間限定のイベント」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2022年12月7日(水)～25日(日)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体「株式会社シーボン」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「19日間限定」、「2022年12月7日(水)～25日(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ブランドの世界観を堪能いただけます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「製品のお試しや特別価格の販売」、「POP UP SHOPでのご購入は全品10％off」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「one×one 新宿ミロード店にて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年7月に立ち上げた新ブランド『シーボンパル』のPOP UP SHOP」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シーボン」「『シーボンパル』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のビューティ・システム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「one×one 新宿ミロード店」、「東京都新宿区西新宿1丁目1番3号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シーボンパル」、公式HP「https://www.cbon.co.jp/net/products/pal_series.aspx」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界観を堪能いただけます」、「素敵なプレゼント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく変更となる場合がございます」」）
