# シーボン（4926） ありのままの自分を応援する「シーボンパルパルプロジェクト」始動 女優・深川麻衣をブランドアンバサダーに起用 キービジュアル＆コンセプトムービー公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4926/disclosure/20221115567422
種別: その他開示
開示日: 2022-11-16
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4926

## 何が変わったか

新ブランド「シーボンパル」に関連するプロジェクトを開始し、深川麻衣さんをブランドアンバサダーに起用した。キービジュアルとコンセプトムービーを2022年11月16日から公開した。

## 会社が挙げた理由

「シーボンパル」のコンセプトである、ありのままの自分を愛し育てることを応援するため。深川麻衣さんの自然体でしなやかな美しさがブランドイメージに合致すると判断したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: シーボンパル、シーボンパルパルプロジェクト、シーボンパル トリートメントマセ、シーボンパル ディープクリアフォーム、シーボンパル クリアリングローション、シーボンパル モイスチャライジングローション
- 相手先: 深川麻衣（ブランドアンバサダー）
- 相手先の概要: 1991年生まれ。乃木坂46初期メンバーとして活動後、女優として舞台・映画・テレビで活動。
- 当社との関係: ブランドアンバサダーへの起用。深川麻衣さん出演のキービジュアルとコンセプトムービーを公開。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: トリートメントマセ 110g 4,950円（税込）、ディープクリアフォーム 130g 3,850円（税込）、クリアリングローション 200mL 4,400円（税込）、モイスチャライジングローション 200mL 4,730円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年11月16日（水）（キービジュアル・コンセプトムービーの公開、実績）
- 適用分野: スキンケア・化粧品
- 受賞名・認証名: MAQUIA ONLINEイチオシ認定（クレンジング部門、2022年10月度）
- 授与・認証機関: MAQUIA ONLINE（集英社の美容雑誌『MAQUIA』の公式ウェブサイト）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 直営96店舗、代理店4店舗（シーボン.のフェイシャリストサロン）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: MAQUIA ONLINE（集英社の美容雑誌『MAQUIA』の公式ウェブサイト）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年11月16日(水)より公開いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ブランドアンバサダーに起用」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日 2022年11月16日(水)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「シーボンパルパルプロジェクト」始動」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「報道日「2022年11月16日」／「2022年11月16日(水)より公開」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「配信日時：12月8日(金)22時頃を予定」「開始時間は変更になる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「女優・深川麻衣をブランドアンバサダーに起用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「深川麻衣さんが出演するキービジュアル＆コンセプトムービー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1991年生まれ」「乃木坂46の初期メンバー」「TAMA映画賞最優秀新進女優賞を受賞」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「110g ￥4,950(税込)」「200mL ￥4,400(税込)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「MAQUIA ONLINEイチオシ認定」「集英社の美容雑誌『MAQUIA』の公式ウェブサイト」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「200mL ￥4,730(税込)」「公開日 2022年11月16日(水)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後は下記SNSより活動の発信をしていきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「自己表現を応援するプロジェクト」「キービジュアル＆コンセプトムービー公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「新ブランド『シーボンパル』より」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「2022年7月に立ち上げた新ブランド『シーボンパル』」「プロジェクトを始動」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社シーボン」「新ブランド『シーボンパル』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社シーボン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二のビューティ・システム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「全国のシーボン．フェイシャリストサロン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「落とすケアを重視」「ホームケア＋サロンケア」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「シーボンパル トリートメントマセ」「シーボンパル ディープクリアフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「PRESS RELEASE」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ありのままを、愛そう。育てよう。」「透明感と自然体でしなやかな美しさ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開始時間は変更になる可能性があります」」）
