# コタ（4923） 2026年３月期有価証券報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4923/disclosure/20260831528642
種別: 発生事実
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4923

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた2026年3月期の有価証券報告書を、2026年8月31日に近畿財務局長へ提出した。これにより、延長後の提出期限である2026年9月30日を待たずに提出を完了した。

## 会社が挙げた理由

2026年9月30日を期限とする提出期限の延長承認を受けていたため、本日、有価証券報告書を提出した。提出遅延により株主・投資家などに心配をかけたとして謝罪している。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2026年３月期有価証券報告書の提出完了
- 発生日: 2026年８月31日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 提出会社（当社）
- 対象拠点・対象製品: 2026年３月期有価証券報告書
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 有価証券報告書の提出手続き
- 裁判所・当局: 近畿財務局長
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 2026年３月期有価証券報告書の提出を完了した。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本日、当該有価証券報告書を近畿財務局長に提出いたしました」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文には金額、利益または売上に関する記載がない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2026年３月期有価証券報告書を」「提出いたしました」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文には金額に関する記載がない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「日付欄に「2026 年８月 31 日」、本文に「本日」とある。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「2026年３月期有価証券報告書」「近畿財務局長」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年９月30日を期限として」「本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文には別紙、同日開示資料または決算短信を参照する記載がない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日、当該有価証券報告書を近畿財務局長に提出いたしました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026 年６月 30 日付で公表いたしました『2026 年３月期有価証券報告書の提出期限延長申請の承認に関するお知らせ』に記載のとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「提出期限の延長承認を受けておりましたが、本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「提出いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には提出期限延長の原因に関する記載がない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は」「本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「本文は有価証券報告書の提出完了と謝罪のみを記載しており、再発防止策を記載していない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主及び投資家の皆さまをはじめ、関係者の皆さまにご心配をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます」」）
