# コタ（4923） 「令和６年能登半島地震」に対する災害義援金寄贈のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4923/disclosure/20240118516592
種別: その他開示
開示日: 2024-01-18
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4923

## 何が変わったか

当社は、令和6年能登半島地震の被災者支援と被災地復興のため、500万円を日本赤十字社を通じて寄贈することを決議した。

## 会社が挙げた理由

地震による被災者の救援や被災地の復興に役立てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本赤十字社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 災害義援金の寄贈先・取次機関
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年1月18日（取締役会決議日）
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者救援・被災地復興
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「2024年1月18日開催の取締役会において、被災地へ災害義援金を寄贈することを決議いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「2024年１月18日開催の取締役会において…寄贈することを…決議いたしました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「寄贈時期を示す記載はない。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「災害義援金5,000,000円を寄贈いたします。日本赤十字社を通じて…届けられます。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「災害義援金は、日本赤十字社を通じて…届けられます。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「災害義援金5,000,000円を寄贈いたします。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「災害義援金5,000,000円を寄贈いたします。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本赤十字社を通じて、被災地の皆様へ届けられます。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「災害義援金5,000,000円を寄贈いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「被災者の救援や、被災地の復興に…災害義援金5,000,000円を寄贈いたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスに関する記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…災害義援金5,000,000円を寄贈いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社は…寄贈いたします。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初」「唯一」「No.1」等の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有の技術識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者の役職氏名、上場市場・コード、お問い合わせ先、「記」の記載がある。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「心よりお見舞いを申し上げますとともに、被災地の１日も早い復興をお祈り申し上げます。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きはない。」）
