# コタ（4923） ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂの新設及び研究部の移転に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4923/disclosure/20220509534938
種別: その他開示
開示日: 2022-05-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4923

## 何が変わったか

京都府久御山町に研究開発専用施設「ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂ」を新設し、研究部を移転する。2022年6月1日から業務を開始する予定である。

## 会社が挙げた理由

高品質で安心・安全な製品開発体制のさらなる強化・充実した基礎研究のための環境整備、および製品の付加価値向上を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月1日（水）予定（業務開始日）
- 適用分野: 製品開発、基礎研究
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒613-0036 京都府久世郡久御山町田井東荒見22-1
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2023年3月期の業績に与える影響はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂ」を新設し、同所に「研究部」を移転」「業務開始日 2022年６月１日（水）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「業務開始日 2022年６月１日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂの新設及び研究部の移転に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年5月9日」、業務開始日「2022年6月1日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新設し…研究部を移転いたします」「業務開始日 2022年６月１日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は自社施設の新設と研究部の移転について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社は…『ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂ』を新設し…研究部を移転」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「自社研究施設の新設・研究部移転の記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022年６月１日」は業務開始日であり、金額・能力・効果等の数値ではない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2023年３月期の業績に与える影響はございません」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「認証番号・特許番号・第三者調査機関等の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「製品の付加価値向上」「製品開発体制のさらなる強化と充実した基礎研究」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「製品の付加価値向上」「ブランドの開発を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2023年３月期の業績に与える影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「研究開発専用施設である『ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂ』を新設し、研究部を移転」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「移転先として「京都府久世郡久御山町田井東荒見22-1」を記載。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂの新設及び研究部の移転」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都府久世郡久御山町」に新設」「移転先の概要」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「研究施設の新設・移転に関する記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ＣＯＴＡ ＫＹＯＴＯ Ｌａｂ」、住所「〒613-0036 京都府久世郡久御山町田井東荒見22-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場市場・コード 東証プライム市場 4923」「お問い合わせ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質で安心・安全な製品開発体制」「製品の付加価値向上」」）
