# アイビー化粧品（4918） 第47回 日本炎症・再生医学会における研究発表のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4918/disclosure/20260723598150
種別: その他開示
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4918

## 何が変わったか

TLR刺激による炎症反応を抑える可能性がある植物抽出物を複数特定し、その研究成果を学会で発表した。

## 会社が挙げた理由

記載なし。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本炎症・再生医学会（学会発表の場）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が研究発表を行った学会
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和8年7月22日～7月23日（開催実績）
- 適用分野: 皮膚免疫制御、あれ肌、アトピー性皮膚炎、敏感肌に関係する研究
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: TLR依存性細胞応答を抑制する複数の植物抽出物を同定
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 現時点では、当期業績への影響はない
- 出典: 第47回日本炎症・再生医学会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「令和8年7月22日～7月23日に開催の第47回日本炎症・再生医学会において、下記の研究発表を行った」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和8年7月22日～7月23日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「第47回 日本炎症・再生医学会における研究発表のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「令和8年7月23日」および「研究発表を行ったことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「複数の抽出物を同定し、発表に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「第47回日本炎症・再生医学会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「学会において、下記の研究発表を行った」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「学会概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第47回日本炎症・再生医学会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「TLR依存性細胞応答を抑制する複数の抽出物を同定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「現時点では、当期業績への影響はございません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「研究発表を行ったことをお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「研究発表タイトルおよび第47回学会での発表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイビー化粧品…研究発表を行った」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「研究タイトル「TLR刺激により誘導される炎症応答…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アイビー化粧品」「(コード番号 4918 東証スタンダード)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「研究概要および「当期業績への影響はございません」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では、当期業績への影響はございません」」）
