# アイビー化粧品（4918） 「Good-Byeコロナ禍運動」の取り組みに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4918/disclosure/20230517574619
種別: その他開示
開示日: 2023-05-17
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4918

## 何が変わったか

コロナ禍後を見据え、マスクを外して笑顔で過ごせる日常と、化粧品の愛用者づくりを目指す社内の取り組みを2023年度に実施する。

## 会社が挙げた理由

コロナ禍の収束に向かいつつある中、脱マスクで笑顔あふれる愛用者づくりに一丸となって取り組むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年度（実施予定）
- 適用分野: 化粧品、肌の美容・健康
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂（本社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 今期業績への影響は算定できないが、今後の売上高・利益に貢献してくるものと考えている
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「2023年度「Good-Bye コロナ禍運動」に取り組みます。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「2023年度「Good-Bye コロナ禍運動」に取り組みます。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「2023年度「Good-Bye コロナ禍運動」に取り組みます。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「今後の事業に与える影響／取り組みます。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「取り組みます。／売上高・利益に貢献してくるものと考えております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「今回の取り組みによる今期業績への影響は算定出来ません。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「2023年度「Good-Bye コロナ禍運動」に取り組みます。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「外部照合用の識別子・第三者機関・調査名の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「笑顔あふれる日常を目指そう！／今後の売上高・利益に貢献してくるものと考えております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「当社の今後の売上高・利益に貢献してくるものと考えております。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「今回の取り組みによる今期業績への影響は算定出来ません。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「脱マスクで笑顔あふれる“愛用者づくり”に、一丸となって取り組んでまいります。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「一丸となって取り組んでまいります。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「Good-Bye コロナ禍運動」とは…当社の取り組みです。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の取り組みです。／“愛用者づくり”に…取り組んでまいります。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アイビー化粧品は、2023年度…取り組みます。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名（コード番号：4918 東証スタンダード）／問合せ先／今後の事業に与える影響／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「永遠の美のテーマ「ノーマライジング」／笑顔あふれる日常」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「今回の取り組みによる今期業績への影響は算定出来ません。」）
