# アイビー化粧品（4918） 創立45周年式典開催のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4918/disclosure/20220531564024
種別: その他開示
開示日: 2022-05-31
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4918

## 何が変わったか

創立45周年を記念する式典を、2022年5月29日に大阪で開催した。式典には1,500人が参加した。

## 会社が挙げた理由

新型コロナ感染症の流行で多人数イベントの開催が難しい状況が続いていたが、感染対策を徹底したため式典を開催できたとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アイビー化粧品の製品、訪問販売、3S（製品・教育システム・販売システム）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 化粧品の訪問販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市北区 大阪府立国際会議場（グランキューブ大阪）
- 拠点の規模: 参加者1,500人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「創立４５周年」の式典を開催いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「令和4年5月29日(日)に開催」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付は令和4年5月31日、開催日は令和4年5月29日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「お約束いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する社名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売会社や参加者への言及はあるが、顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「１５００人の仲間を集め」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「令和4年5月29日の式典に「１５００人」が参加。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社アイビー化粧品…式典を開催いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和4年5月29日(日)」「１５００人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「５年後は、創立５０周年です。皆さんと一緒に『１０万人の愛用者づくり』に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創立４５周年式典」を開催」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「創立45周年式典」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は創立45周年式典の開催報告。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社アイビー化粧品…創立４５周年式典を開催いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社アイビー化粧品」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「製品力は世界一であると自負しています。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪府大阪市北区の『大阪府立国際会議場（グランキューブ大阪）』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「１０万人の愛用者づくり」は将来目標として記載。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「アイビー化粧品の製品は、どこにも負けない。」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号 4918」「３S（製品・教育システム・販売システム）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名 (コード番号 4918 東証スタンダード)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大変喜ばしく感じております」「製品力は世界一であると自負しています。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「新型コロナ感染症の流行により、多人数のイベント開催ができない状況」「罹患対策を徹底」」）
