# アイビー化粧品（4918） 『薬用スカルプケア ステムシグナル』 新発売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4918/disclosure/20220325510739
種別: その他開示
開示日: 2022-03-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4918

## 何が変わったか

株式会社アイビー化粧品が、育毛剤「薬用スカルプケア ステムシグナル」を2022年6月に発売する。容量は190mLで、希望小売価格は5,500円（税込表示ではなく本体価格5,000円）である。

## 会社が挙げた理由

新製品を発売すること自体が発表内容であり、発売理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 薬用スカルプケア ステムシグナル（育毛剤、医薬部外品）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 5,500円（本体価格5,000円）、希望小売価格、190mL
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月（新発売予定）
- 適用分野: 発毛促進、育毛、薄毛、かゆみ、脱毛の予防、毛生促進、ふけ、病後・産後の脱毛、養毛
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2022年6月発売のため、今期の売上への影響はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年6月に新発売いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2022年6月に新発売いたします。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『薬用スカルプケア ステムシグナル』新発売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年6月に新発売いたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「2022年6月に新発売いたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「190mℓ ¥5,500（本体価格¥5,000）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アイビー化粧品による新発売のお知らせおよび製品概要。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年6月」「190mℓ」「¥5,500（本体価格¥5,000）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今期の売上への影響はありません。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「当新製品の発売は2022年6月であるため、今期の売上への影響はありません。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『薬用スカルプケア ステムシグナル』新発売のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『薬用スカルプケア ステムシグナル』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイビー化粧品は、『薬用スカルプケア ステムシグナル』を…新発売いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイビー化粧品は…新発売いたします。」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「販売地域に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「薬用スカルプケア ステムシグナル〈育毛剤〉医薬部外品」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2022年3月25日」「株式会社アイビー化粧品」「代表取締役社長 白銀浩二」「コード番号：4918」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「製品概要、使用方法、売上影響の記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
