# ケイファーマ（4896） 令和７年度英文情報開示支援事業の対象企業選定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4896/disclosure/20250704508187
種別: その他開示
開示日: 2025-07-04
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企業ページ: https://komori.app/company/4896

## 何が変わったか

株式会社ケイファーマが、FinCity.Tokyoが運営する令和7年度の英文情報開示支援事業の対象企業に選ばれた。今後、海外投資家向けのIR資料の英訳やコミュニケーション、IR動画制作などの支援を受ける。

## 会社が挙げた理由

東京の金融市場としての魅力を高め、世界トップクラスの国際金融都市とすることを目的とした事業であり、当社は海外投資家向けの各種IRの取り組みを強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 令和７年度 英文情報開示支援事業
- 相手先: 一般社団法人東京国際金融機構（FinCity.Tokyo）
- 相手先の概要: 東京の金融市場としての魅力を高め、世界トップクラスの国際金融都市とすることを目的として設立された一般社団法人。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同法人の運営する英文情報開示支援事業の対象企業に選定された関係。資本関係・人的関係・通常の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 令和７年度（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: 海外投資家向けIR・英文情報開示
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 一般社団法人東京国際金融機構（FinCity.Tokyo）公開URL及び株式会社日本取引所グループ・株式会社東京証券取引所の後援記載

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「令和７年度 英文情報開示支援事業の対象企業に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「令和７年度 英文情報開示支援事業」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「対象企業に選定されましたので、以下の通りお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「対象企業に選定されました」「強化して参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人東京国際金融機構（通称“FinCity.Tokyo”）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「当法人が運営する…支援事業の対象企業に選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京の金融市場としての魅力を高め、世界トップクラスの国際金融都市とすることを目的として掲げて設立されました」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「令和７年度」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人東京国際金融機構『英文情報開示支援事業』事務局」「公開 URL：https://fincity.tokyo/activities/2823/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「エクイティ・ストーリーの構築支援」「決算短信及び決算 IR 説明会資料等の英訳支援」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「海外の投資家に向けた各種 IR の取り組みを強化して参ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算短信及び決算 IR 説明会資料等の英訳支援」「海外投資家とのコミュニケーションアドバイス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「海外の投資家に向けた各種 IR の取り組みを強化して参ります」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「支援事業の対象企業選定に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「海外の投資家に向けた各種 IR の取り組みを強化して参ります」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ケイファーマ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外投資家向け」「海外の投資家に向けた各種 IR」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「支援事業の対象企業選定に関する記載」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「令和７年度 英文情報開示支援事業」「https://fincity.tokyo/activities/2823/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名」「代表者名」「（コード：4896、東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「支援内容が1から4まで列挙されている」）
