# ケイファーマ（4896） 2025 BIO International Convention ジャパンパビリオン出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4896/disclosure/20250612588689
種別: その他開示
開示日: 2025-06-13
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4896

## 何が変わったか

株式会社ケイファーマが、2025 BIO International Conventionのジャパンパビリオンに出展し、同社の事業展開とパイプラインを紹介する。国内外の製薬会社などとの連携や協業に向けた事業開発活動を行う予定である。

## 会社が挙げた理由

国内外の製薬会社などとの連携・協業に向けて、事業開発活動を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: iPS創薬事業の開発パイプライン（ALS、FTD、HD）、再生医療事業の亜急性期脊髄損傷開発パイプライン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月16日～6月19日（出展予定）
- 適用分野: iPS創薬、再生医療、ALS（筋萎縮性側索硬化症）、FTD（前頭側頭型認知症）、HD（ハンチントン病）、亜急性期の脊髄損傷
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 米国マサチューセッツ州ボストン Boston Convention & Exhibition Center（415 Summer St, Boston, MA 02210）／CIC Cambridge（One Broardway, Kendall Square, Cambridge, MA 02142, USA）
- 拠点の規模: 出展社数：約1,500企業・団体（BIO 2024実績）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 来場者数：約19,500人、パートナリングシステムによる商談件数：61,508件（いずれもBIO 2024実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: BIO 2024実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年6月16日（月）から6月19日（木）において…出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年6月16日（月）～6月19日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「2025 BIO International Convention ジャパンパビリオン出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年6月13日」／開催日「2025年6月16日（月）～6月19日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」／「推進して参ります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本貿易振興機構（JETRO）運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「主催：Biotechnology Innovation Organization」／「主催：JETRO, CIC」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「製薬会社等との連携に言及するが、具体的な社名は記載されていない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「出展社数：約1,500企業・団体（BIO 2024実績）」「来場者数：約19,500人（BIO 2024実績）」「商談件数：61,508件（BIO 2024実績）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「各数値に「BIO 2024実績」と記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催：Biotechnology Innovation Organization」／「主催：JETRO, CIC」／「BIO 2024実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年6月16日（月）～6月19日（木）」／「約1,500企業・団体」「約19,500人」「61,508件」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「パートナリングや協業を目的とした…紹介活動を展開」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社のiPS創薬事業」／「再生医療事業における…開発パイプライン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社パイプラインの紹介活動を展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のiPS創薬事業」／「当社パイプライン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ケイファーマ」／「当社の…事業」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最大規模のバイオテクノロジー関連展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国マサチューセッツ州ボストン」／「国内外の製薬会社等」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ケイファーマ」「コード：4896、東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「イベント日時、会場、主催、出展目的を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
