# ケイファーマ（4896） 2024年12月期第2四半期決算レポート更新のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4896/disclosure/20240902579773
種別: その他開示
開示日: 2024-09-03
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4896

## 何が変わったか

第三者調査会社によるケイファーマの2024年12月期第2四半期決算レポート（日本語・英語）が更新され、公開URLが案内された。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略などへの理解を深め、投資判断の参考にできるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 2024年12月期第2四半期決算レポート（日本語、英語）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ（SR社）
- 相手先の概要: 第三者視点からの調査・分析を行う会社。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社シェアードリサーチが当社の決算レポートを作成・更新する調査会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月3日（更新済み）
- 適用分野: 投資家向け情報提供、投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチによる第三者視点からの調査・分析

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年12月期第2四半期決算レポート（日本語、英語）が更新されました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年9月3日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「本レポートは四半期ごとに内容の更新が行われる予定です」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「レポートが更新されましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「四半期ごとに内容の更新が行われる予定です／本レポートは予告なく公開終了する場合がございます」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社シェアードリサーチ（以下、SR社）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「株式会社シェアードリサーチによる当社の…決算レポートが更新されました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「検証可能な数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社シェアードリサーチ／公開URL（日本語・英語）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等に対する理解を深めて頂き…」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「今後の成長戦略等に対する理解を深めて頂き」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「2024年12月期第2四半期決算レポート更新のお知らせ／公開URL」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算レポートが更新されました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「第三者視点からの調査・分析に基づいて中立性を重視して作成」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「当社の2024年12月期第2四半期決算レポート」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社ケイファーマ／コード：4896、東証グロース／問合せ先／公開URL／以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「中立性を重視して作成されております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本レポートは予告なく公開終了する場合がございます」）
