# ケイファーマ（4896） 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート（英語版）公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4896/disclosure/20240425576948
種別: その他開示
開示日: 2024-04-25
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4896

## 何が変わったか

株式会社シェアードリサーチが作成したケイファーマのアナリストレポート英語版が、2024年4月24日に公開された。レポートは四半期ごとに更新される予定。

## 会社が挙げた理由

投資家が当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略などへの理解を深め、投資判断の参考にできるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート（英語版）
- 相手先: 株式会社シェアードリサーチ
- 相手先の概要: 第三者視点から調査・分析を行う会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社シェアードリサーチが当社に関するアナリストレポートを作成・公開する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月24日（公開開始日、実績）
- 適用分野: 投資家向け情報提供・投資判断
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年４月 24 日に、株式会社シェアードリサーチ（以下、SR 社）によるアナリストレポート（英語版）が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「公開開始日 2024 年４月 24 日」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開開始日 2024 年４月 24 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2024 年４月 25 日」／「公開開始日 2024 年４月 24 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「公開されました」／「四半期ごとに内容の更新が行われる予定」／「予告なく公開終了する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ（以下、SR 社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ（以下、SR 社）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「公開開始日 2024 年４月 24 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「公開開始日 2024 年４月 24 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社シェアードリサーチ」／「公開 URL https://sharedresearch.jp/en/companies/4896」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「投資家の皆様に当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等に対する理解を深めて頂き」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の事業概要、事業戦略、今後の成長戦略等」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「株式会社シェアードリサーチによるアナリストレポート（英語版）公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「アナリストレポート（英語版）が公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「SR 社による第三者視点からの調査・分析に基づいて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ケイファーマ」／「当社の事業概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「アナリストレポート（英語版）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「アナリストレポート（英語版）が公開されました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「（コード：4896、東証グロース）」／「https://sharedresearch.jp/en/companies/4896」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」／「会 社 名 株式会社ケイファーマ」／「（コード：4896、東証グロース）」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「第三者視点からの調査・分析に基づいて中立性を重視して作成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本レポートは予告なく公開終了する場合がございます」／「四半期ごとに内容の更新が行われる予定」」）
