# ティムス（4891） 日本証券新聞社主催＜東京＞【バイオ IR Day】の動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4891/disclosure/20260113532631
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4891

## 何が変わったか

2025年12月9日に開催された個人投資家向け会社説明会の動画が公開されたことを知らせた。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向け会社説明会の動画が公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TMS-007（急性期脳梗塞治療薬候補）
- 相手先: 株式会社日本証券新聞社、グロース・キャピタル株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社日本証券新聞社主催、グロース・キャピタル株式会社共催の個人投資家向け会社説明会に当社が参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月14日（動画公開日）
- 適用分野: 急性期脳梗塞治療、アンメット・メディカルニーズ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本証券新聞公式チャンネル

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年12月9日開催の個人投資家向け会社説明会の動画が公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「株式会社日本証券新聞社主催、グロース・キャピタル株式会社共催の個人投資家向け会社説明会」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年12月9日（火）開催、2026年1月14日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「動画が公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年12月9日（火）開催の…説明会の動画が公開されました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「動画が公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社日本証券新聞社主催、グロース・キャピタル株式会社共催」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「株式会社日本証券新聞社主催、グロース・キャピタル株式会社共催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向け会社説明会」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日：2025年12月9日（火）、コード番号：4891」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「事業実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本証券新聞公式チャンネル https://youtu.be/8i4QNjIyVEs」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「臨床試験の進捗状況、および将来の可能性を中心に…ご説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「TMS-007の臨床試験の進捗状況、および将来の可能性」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向け会社説明会…の動画が公開されましたのでお知らせいたします。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「＜東京＞【バイオ IR Day】の動画」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「公開先 URL、日本証券新聞公式チャンネル」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「個人投資家向け会社説明会…の動画が公開されました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社ティムス（以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「＜東京＞【バイオ IR Day】」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「個人投資家向け会社説明会の動画公開」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「急性期脳梗塞治療薬候補のTMS-007」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「NEWS RELEASE」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「動画が公開されましたのでお知らせいたします。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
