# 坪田ラボ（4890） 化粧品ブランド「aeonia（エオニア）」が雑誌『BRUTUS』の「Brutus Best Beauty」に掲載

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20261104563757
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

当社の化粧品ブランド「aeonia（エオニア）」の2製品が、雑誌『BRUTUS』の美容企画「Brutus Best Beauty」に掲載された。

## 会社が挙げた理由

『BRUTUS』編集部が「注目の新製品」をテーマにビューティアイテムを厳選したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: aeonia（エオニア）、エオニア ジェントルセラム、エオニア アイリフレッシュ
- 相手先: 株式会社マガジンハウス（雑誌『BRUTUS』発行元）
- 相手先の概要: 雑誌『BRUTUS』の発行元。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が展開する化粧品ブランドの製品が雑誌企画に掲載された関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: エオニア ジェントルセラム：22,880 円（税込）、エオニア アイリフレッシュ：15,840 円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 美容、セルフケア、年齢に応じたエイジングケア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 『BRUTUS』公式サイト（https://brutus.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2製品が、2026年11月2日発売の雑誌『BRUTUS』…に掲載されたことをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日：2026年11月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年11月4日」「2026年11月2日発売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されたことをお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「雑誌『BRUTUS』（マガジンハウス刊）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「編集部が厳選したビューティアイテムとして…紹介されています。」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「価格：22,880 円（税込）」「価格：15,840 円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「『BRUTUS』公式サイト：https://brutus.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「発売日：2026年11月2日」「価格：22,880 円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新規事業の一環として展開」「今後も化粧品事業を通じて…新たな価値の提供に取り組んでまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『Brutus Best Beauty』に掲載」「編集部が厳選したビューティアイテム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「掲載製品：エオニア ジェントルセラム、エオニア アイリフレッシュ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新規事業の一環として展開する化粧品ブランド」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「『aeonia（エオニア）』は…Delavie Sciences社によるスキンケアブランドです。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社坪田ラボ…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「注目の新製品」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「掲載された」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エオニア ジェントルセラム」「エオニア アイリフレッシュ」「コスモヴェール™」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「独自開発成分」「新たな価値の提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
