# 坪田ラボ（4890） 「日経・東証ＩＲフェア 2026」初出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20260804507998
種別: その他開示
開示日: 2026-08-04
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

当社が「日経・東証IRフェア 2026」に初めて出展し、研究開発パイプラインや事業戦略を個人投資家に説明する。出展とセミナーは2026年8月28日・29日に予定されている。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の研究開発パイプラインの進捗、研究体制、事業モデル、成長戦略などを分かりやすく説明し、直接質問に答えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本経済新聞社及び日本取引所グループ
- 相手先の概要: 日経・東証IRフェア2026の主催者。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: IRイベントへの出展・参加に関する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日・29日（予定）
- 適用分野: 投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 南3・4ホール（東京都江東区有明3-11-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年8月28日（金）・29日（土）に開催される「日経・東証IRフェア 2026」に初出展いたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年8月28日（金）・29日（土）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「初出展のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開催される「日経・東証IRフェア 2026」に初出展いたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「初出展いたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「主催：日本経済新聞社及び日本取引所グループ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「主催：日本経済新聞社及び日本取引所グループ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催者の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：日本経済新聞社及び日本取引所グループ／公式サイト：https://ps.nikkei.com/irfair/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「研究開発パイプラインの進捗や研究体制、事業モデル、今後の成長戦略についてご紹介いたします。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「事業モデル、今後の成長戦略についてご紹介いたします。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「日経・東証IRフェア 2026」初出展のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「当社ブース：グロース上場企業エリア B-6」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「当社ブースでは、研究開発パイプラインの進捗や研究体制、事業モデル、今後の成長戦略についてご紹介いたします。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の事業戦略や成長性についてご紹介するセミナーを開催いたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社坪田ラボ（以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「本フェアは、多くの個人投資家の皆さまが上場企業と直接対話できる国内最大級のIRイベントです。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「国内最大級のIRイベントです。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「（東証グロース：4890）／当社ブース：グロース上場企業エリア B-6／公式サイト：https://ps.nikkei.com/irfair/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名、代表者名、問合せ先、以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「国内最大級のIRイベント／当社の強みや将来性」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
