# 坪田ラボ（4890） 当社代表取締役社長坪田が「The　2026　Moacyr　Alvaro Gold Medal」を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20260306577421
種別: その他開示
開示日: 2026-03-06
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

当社代表取締役社長の坪田一男氏が、ブラジル・サンパウロで開催された第48回SIMASPにおいて、眼科学分野の賞「The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medal」を受賞した。

## 会社が挙げた理由

ドライアイと近視研究の長年の実績、および眼科学の発展、失明予防、視機能向上などへの貢献が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: ブラジル眼科学界に関係する主体。ブラジル眼科学会の会員・選考委員および授賞式でメダルを授与したミルトン・ヒダ氏、リチャード・ヒダ会長が記載されている。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: 坪田一男氏がブラジル眼科学会において受賞。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 眼科学、ドライアイ、近視、失明予防、視機能向上
- 受賞名・認証名: The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medal
- 授与・認証機関: ブラジル眼科学会の学会賞。具体的な授与機関名はnot_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社坪田ラボ：東京都新宿区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「坪田一男が、2026年3月4日から7日にかけてブラジル・サンパウロで開催された第48回SIMASPにて、The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medalを受賞いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月6日」「2026年3月4日から7日にかけて」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「当社代表取締役社長坪田が『The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medal』を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「ブラジル眼科学会においてもっとも名誉のある本学会賞」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ミルトン・ヒダ先生よりメダルを授与された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ブラジル眼科学会」の名称と賞に関する説明のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「1962年に創設」「第48回SIMASP」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は賞の創設年と開催回数の説明に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「第48回SIMASP（モアシール・アルヴァロ国際シンポジウム）」「ブラジル眼科学会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medalを受賞」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の日本・中南米間の学術協力、および視機能の維持・向上に向けた世界的な活動を、さらに加速させる重要な意義を持っています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績予想、売上、利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medalを受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社代表取締役社長坪田が」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medal」の受賞」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長である坪田一男が…受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社坪田ラボ」「代表取締役社長：坪田一男」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ブラジル眼科学界において最高峰の権威を誇る名誉ある賞のひとつ」「ラテンアメリカでも高い評価を受ける」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ブラジル・サンパウロで開催」「日本・中南米間の学術協力」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業、導入件数、販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較対象に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「The 2026 Moacyr Álvaro Gold Medal」「第48回SIMASP」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 坪田ラボ」「（コード番号：4890 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高峰の権威を誇る」「名誉ある賞のひとつ」「重要な意義を持っています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
