# 坪田ラボ（4890） ハーバード大学発の化粧品ブランド「aeonia（エオニア）」日本国内で独占販売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20251126509515
種別: その他開示
開示日: 2025-11-26
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

株式会社坪田ラボが、Delavie Sciences社の化粧品ブランド「aeonia」を日本国内で独占販売することになった。あわせて、2025年11月5日に医師や美容関係者を招いた発表会を開催した。

## 会社が挙げた理由

「VISIONary INNOVATION で未来をごきげんにする」というパーパスのもと、先端サイエンスが導く新しい肌の未来を日本の消費者に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: aeonia（エオニア）、エオニア・アイリフレッシュ、エオニア・ジェントルセラム、コスモヴェール
- 相手先: Delavie Sciences社
- 相手先の概要: ハーバード大学での研究を基盤に基礎化粧品ブランド『aeonia』を開発した会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社がDelavie Sciences社の化粧品ブランド『aeonia』を日本国内で独占販売する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 基礎化粧品、アンチエイジング、美容
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ハーバード大学での研究

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「『日本国内で独占販売することとなりました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「『2025年11月5日に…発表会を実施』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『Delavie Sciences社の化粧品『aeonia』の発表会を開催』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『2025年11月5日に…発表会を実施いたしましたのでご報告いたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『独占販売することとなりました』『発表会を実施いたしました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『Delavie Sciences社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『Delavie Sciences社が開発した基礎化粧品ブランド『aeonia』を、日本国内で独占販売』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『Delavie Sciences社が開発した…ブランド』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「『開催日：2025年11月5日（水）』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「『開催日：2025年11月5日（水）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『ハーバード大学』『Delavie Sciences社』『山田秀和先生』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『日本国内で独占販売することとなりました』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「『本事業を通して、先端サイエンスが導く新しく美しい肌の未来を日本の皆さまへお届けしてまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『日本国内で独占販売』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『本事業を通して』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『化粧品ブランド『aeonia』を、日本国内で独占販売』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「『Delavie Sciences社が開発した…ブランド『aeonia』を、日本国内で独占販売』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『株式会社坪田ラボ…は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『ハーバード大学発の化粧品ブランド』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『日本国内で独占販売』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「『来場者の皆さまに実際に化粧品をお試しいただき』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『aeonia』『INCI(*) Name：Bacillus Lysate』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『報道関係者各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『ハーバード大学における最先端のエイジング研究』『心地よい使用感』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
