# 坪田ラボ（4890） 第7回日本近視学会総会において、16演題を発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20250707509167
種別: その他開示
開示日: 2025-07-07
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

2025年6月28～29日に開催された第7回日本近視学会総会で、当社代表取締役CEOと関連研究チームが、近視に関する16件の研究発表を行った。

## 会社が挙げた理由

近視の予防・進行抑制に向けた研究成果を共有し、研究者との議論や情報交換、新たな研究テーマ・共同研究・事業化の可能性を広げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日本近視学会
- 相手先の概要: 近視および病的近視の発症機序や治療に関する学術研究を推進し、近視による失明予防を進める組織。医師、視能訓練士等約450名、賛助会員15社（2025年3月31日時点）。
- 当社との関係: 研究発表の場における関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 近視および病的近視の発症機序、治療、予防・進行抑制、視機能の健康維持
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年6月28日（土）および29日（日）に開催された第7回日本近視学会総会において16題の演題発表を行いました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「会期 2025年6月28日（土）～29日（日）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年7月7日；2025年6月28日（土）および29日（日）に…16題の演題発表を行いました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「16題の演題発表を行いました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「日本近視学会；第7回日本近視学会総会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「近視および病的近視の発症機序や治療に対する学術研究を推進…医師、視能訓練士等450名程度、15社の賛助会員」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「学会名 第7回日本近視学会総会；URL https://www.congre.co.jp/myopia2025/information.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年6月28日（土）および29日（日）…16題の演題発表」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「共同研究の可能性、さらには事業化への展望を広げる大きな契機；今後も…イノベーションを通じて…貢献してまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「第7回日本近視学会総会；Nationwide Myopia Survey in Japan」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「OCULUS Myopia Master®；第7回日本近視学会総会」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位；会社名 株式会社坪田ラボ；コード番号：4890 東証グロース市場；問合せ先；以上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「深刻な社会課題；貴重な場；大きな契機；科学的根拠に基づいたイノベーション」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「近視は、将来的に失明を引き起こす可能性のある疾患のひとつ」）
