# 坪田ラボ（4890） 「第一回UJA総会」および「The 8th Japan-US Science Forum in Boston」への参加についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20231031575925
種別: その他開示
開示日: 2023-11-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

当社が、2023年11月4日にボストンで開催される「第一回UJA総会」と「The 8th Japan-US Science Forum in Boston」に参加・出展すると発表した。研究開発の紹介や、新たな研究シーズの発掘につなげることを目指している。

## 会社が挙げた理由

イベントを通じて当社の研究開発を参加企業や研究者に紹介し、新しい研究シーズの発掘につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人海外日本人研究者ネットワーク（UJA）、JSPSワシントン事務所、文部科学省、JSPSサンフランシスコ事務所、日本貿易振興機構（JETRO）ニューヨーク事務所ほか
- 相手先の概要: UJAは海外で活躍する日本人研究者6,000人のネットワークを基盤とする一般社団法人。留学支援、研究者の相互支援・キャリアパスの透明化、教育・科学技術行政機関との情報交換・連携を行う。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社はUJA総会のシルバー協賛企業として記載されている。また、イベントに参加・出展する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月4日（土）9時～19時（予定された開催日）
- 適用分野: 脳科学、人工知能科学、生命科学、科学技術、社会、研究者間の科学交流・連携研究
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 在ボストン日本国総領事館ミーティングスペース（オンサイト）、オンラインZOOM会場
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: UJAは海外で活躍する日本人研究者6,000人のネットワークを有する
- 業績への影響: 業績への影響についての記載はない
- 出典: UJA公式サイト（https://www.uja-info.org）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年11月に米国ボストンで開催される…参加、出展いたします」「会期：…2023年11月4日（土）9時～19時」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年11月4日（土）9時～19時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「また例年同様、最先端の研究を行う若手研究者によるポスター発表・フラッシュトークの機会を設け」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年11月1日」、会期「2023年11月4日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加、出展いたします」「繋げていきたいと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：一般社団法人/米国NPO法人海外日本人研究者ネットワーク（UJA）」「後援：文部科学省、JSPS…」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人海外日本人研究者ネットワーク」「海外で活躍する日本人研究者6,000人のネットワーク」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「シルバー：…株式会社坪田ラボ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「参加・出展に関する発表であり、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「海外で活躍する日本人研究者6,000人のネットワーク」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「6,000人のネットワーク」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL https://www.uja-info.org」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6,000人のネットワーク」「2023年11月4日（土）9時～19時」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しい研究シーズの発掘へと繋げていきたいと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「第一回UJA総会」および「The 8th Japan-US Science Forum in Boston」への参加、出展」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「イベントへの「参加、出展」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社坪田ラボ（以下『当社』という。）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最先端の研究を行う若手研究者」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「米国ボストンで開催」「在ボストン日本国総領事館」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第一回UJA総会」「The 8th Japan-US Science Forum in Boston」「https://www.uja-info.org」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社坪田ラボ」「コード番号：4890」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日米の著名な研究者」「最先端の研究」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
