# 坪田ラボ（4890） CHINA BIO パートナリングフォーラムへの参加についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20230915555075
種別: その他開示
開示日: 2023-09-15
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

当社が中国のライフサイエンス市場に自社の知見・技術・製品群を紹介するイベント「CHINA BIO PARTNERING FORUM」に参加する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

独自の知見、技術、製品群を中国のライフサイエンス市場に提示する有益な機会と捉えているため。また、世界市場の開拓に向けて、このような機会を積極的に活用するとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 近視に関わるパイプライン、円錐角膜に関わるパイプライン、ドライアイに関わるパイプライン、中枢神経系に関わるパイプライン
- 相手先: CHINA BIO PARTNERING FORUM（イベント）
- 相手先の概要: 中国で最大のパートナリングイベント。リアルイベントとオンラインイベントのハイブリッド開催。
- 当社との関係: 当社がイベントに参加し、自社の知見・技術・製品群をプレゼンテーションする関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月20日～21日（リアルイベント、予定）、2023年9月25日～26日（オンラインイベント、予定）
- 適用分野: 中国のライフサイエンス市場、近視、円錐角膜、ドライアイ、中枢神経系
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 中国上海市 Shanghai Pudong Kerry Hotel（リアルイベント会場）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: CHINA BIO PARTNERING FORUM公式URL（https://informaconnect.com/chinabio-partnering/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 9 月に開催される」「リアルイベント 2023 年 9 月 20 日（水）～21 日（木）」「オンラインイベント 2023 年 9 月 25 日（月）～26 日（火）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 9 月 20 日（水）～21 日（木）」「2023 年 9 月 25 日（月）～26 日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「CHINA BIO パートナリングフォーラムに参加します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2023 年 9 月 15 日」、開催期間「2023 年 9 月 20 日（水）～21 日（木）」「2023 年 9 月 25 日（月）～26 日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加します」「有益な機会となると捉えております」「世界市場の開拓に努めていきたいと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「参加対象として「CHINA BIO PARTNERING FORUM」が記載されているが、取引相手・提携相手の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「CHINA BIO パートナリングフォーラムに参加します。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「イベント概要として名称、形式、期間、場所のみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本関係・人的関係・グループ関係の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は開催日程・電話番号・証券コード等に限られ、業績や効果の数値は記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の性質を判定できる業績・効果等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は以下 URL をご参照下さい https://informaconnect.com/chinabio-partnering/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「中国のライフサイエンス市場に提示する有益な機会」と記載されているが、効果の数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もこのような機会を積極的に活用し、世界市場の開拓に努めていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「パートナリングイベントに参加します」「プレゼンテーションを通じて…市場に提示する」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「近視をはじめ、円錐角膜、ドライアイ、中枢神経系に関わる各パイプライン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社の持つ独自の知見、技術、製品群についてのプレゼンテーション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の持つ独自の知見、技術、製品群」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社坪田ラボ（以下『当社』という。）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「中国で最大のパートナリングイベントである CHINA BIO パートナリングフォーラム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「中国のライフサイエンス市場」「中国上海市 Shanghai Pudong Kerry Hotel」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業、導入件数、販売実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CHINA BIO PARTNERING FORUM」および「https://informaconnect.com/chinabio-partnering/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社 坪田ラボ」「（コード番号：4890 東証グロース市場）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「中国で最大のパートナリングイベント」「独自の知見」「有益な機会」「積極的に活用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後もこのような機会を積極的に活用し、世界市場の開拓に努めていきたいと考えております」」）
