# 坪田ラボ（4890） 2023　BIO International Conventionへの出展についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20230601591700
種別: その他開示
開示日: 2023-06-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

株式会社坪田ラボが、2023年6月5日から8日に米国ボストンで開催される「2023 BIO International Convention」に出展し、眼鏡型製品や点眼薬、医薬品パイプラインを紹介する。

## 会社が挙げた理由

独自の知見、技術、製品群をグローバルマーケットに提示する有益な機会になると考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TLG-001（バイオレットライト照射型眼鏡）、TLG-003（円錐角膜進行抑制バイオレットライト照射型眼鏡）、TLG-005（脳活性化バイオレット照射眼鏡）、TLM-003（強膜菲薄化抑制点眼薬）、アポシニン、ブナゾシン
- 相手先: 日本貿易振興機構（JETRO）
- 相手先の概要: 日本貿易振興機構（JETRO）。所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: JETROが企画したJapan Pavilion内に当社用の面談ブースが設置される。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月5日～8日（出展予定）
- 適用分野: バイオ分野、創薬、創薬支援、再生医療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ボストンコンベンション＆エキシビジョンセンター（米国マサチューセッツ州ボストン）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: BIO International Convention公式サイト（https://www.bio.org/events/bio-international-convention）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 6 月 5 日（月）～8 日（木）に開催される『2023 BIO International Convention』に出展いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 6 月 5 日（月）～8 日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「2023 BIO International Convention への出展についてのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023 年 6 月 1 日」、開催日「2023 年 6 月 5 日（月）～8 日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「出展いたします」「紹介します」「有益な機会になると考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本貿易振興機構（JETRO）が企画した Japan Pavilion 内に当社用の面談ブースが設置され」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日本貿易振興機構（JETRO）が企画した Japan Pavilion」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要情報の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「出展期間以外の定量的な数値の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://www.bio.org/events/bio-international-convention」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「グローバルマーケットに提示する有益な機会になると考えております」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「独自の知見、技術、製品群をグローバルマーケットに提示する有益な機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「2023 BIO International Convention に出展いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Japan Pavilion 内に当社用の面談ブースが設置」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「製品群をグローバルマーケットに提示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が有する独自の知見、技術、製品群」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社 坪田ラボ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「バイオ分野…における世界最大のビジネスマッチングイベント」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アメリカで開催される」「米国マサチューセッツ州ボストン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TLG-001」「TLG-003」「TLG-005」「TLM-003」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社 坪田ラボ」「（コード番号：4890 東証グロース市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界最大のビジネスマッチングイベント」「有益な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「有益な機会になると考えております」」）
