# 坪田ラボ（4890） Bio Japan 2022 への出展についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4890/disclosure/20221006541439
種別: その他開示
開示日: 2022-10-07
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4890

## 何が変わったか

当社がBio Japan 2022に出展し、ドライアイ治療用のアポシニン化合物と円錐角膜治療用のバイオレットライト眼鏡を紹介する。

## 会社が挙げた理由

Bio Japan 2022への出展および、当社の治療関連製品を紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドライアイ治療のためのアポシニン化合物、円錐角膜治療のためのバイオレットライト眼鏡
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月12日から14日（出展予定）
- 適用分野: ドライアイ治療、円錐角膜治療
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜（Bio Japan 2022の開催場所）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Bio Japan 2022イベント公式サイト『開催概要』

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年10月12日（水）から14日（金）までパシフィコ横浜で開催される Bio Japan 2022に出展いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月12日（水）から14日（金）まで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022年10月7日」／開催期間「2022年10月12日（水）から14日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたします」「紹介します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベント公式サイト『開催概要』より、一部抜粋および編集」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「製品名と開催期間の記載はあるが、効果等の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Bio Japan 2022への出展についてのお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Bio Japan 2022に出展」「アポシニン化合物、バイオレットライト眼鏡を紹介」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出展・紹介の記載のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は開催期間中、ドライアイ治療のためのアポシニン化合物、円錐角膜治療のためのバイオレットライト眼鏡を紹介します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社坪田ラボ（以下『当社』といいます）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「パシフィコ横浜で開催」／「国内だけに留まらず、海外からも多くの企業・スタートアップ・アカデミア・研究機関が参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用者数・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アポシニン化合物」「バイオレットライト眼鏡」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 坪田ラボ」「コード番号：4890」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催期間、会場、紹介内容の事実記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件・将来見通しの注意書きなし」）
